キッチン収納のデザインアイデア・インスピレーション・写真

  1. キッチン&ダイニングテーブル: 白坂 悟デザイン事務所が手掛けたキッチン収納です。
  2. シンク下収納部: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  3. 一歩先の新築・リフォームをお考えですか?
    一歩先の新築・リフォームをお考えですか?
  4. シンク: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  5. シンク: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  6. 草屋根の家: TENKが手掛けたキッチン収納です。
  7. 一人暮らし~キッチン: 志田建築設計事務所が手掛けたキッチン収納です。
  8. 一歩先の新築・リフォームをお考えですか?
    一歩先の新築・リフォームをお考えですか?
  9. ICON: 株式会社 ATELIER O2が手掛けたキッチン収納です。
  10. 内と外を渡る家: ELD INTERIOR PRODUCTSが手掛けたキッチン収納です。
  11. 3枚引き戸で仕切ったキッチン収納: タイコーアーキテクトが手掛けたキッチン収納です。
  12. アメリカンヴィンテージの家: オレンジハウスが手掛けたキッチン収納です。
  13. parilicium: ポーラスターデザイン一級建築士事務所が手掛けたキッチン収納です。
  14. 清水の家: 横山浩之建築設計事務所が手掛けたキッチン収納です。
  15. 清水の家: 横山浩之建築設計事務所が手掛けたキッチン収納です。
  16. ビフォーアフター : 一級建築士事務所 ネストデザインが手掛けたキッチン収納です。
  17. キッチン周辺 ビフォーアフター: 一級建築士事務所 ネストデザインが手掛けたキッチン収納です。
  18. 松戸の家(FLAT HOUSE): 大畠稜司建築設計事務所が手掛けたキッチン収納です。
  19. 松戸の家(FLAT HOUSE): 大畠稜司建築設計事務所が手掛けたキッチン収納です。
  20. Weave: e do design 一級建築士事務所が手掛けたキッチン収納です。
  21. silver: e do design 一級建築士事務所が手掛けたキッチン収納です。
  22. 回遊性のある一角にあるキッチン: ティー・ケー・ワークショップ一級建築士事務所が手掛けたキッチン収納です。
  23. via: YIA イシウエヨシヒロ建築設計事務所が手掛けたキッチン収納です。
  24. キッチン: 悠らり建築事務所が手掛けたキッチン収納です。
  25. クォーツとクルミのキッチン: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  26. 全体の様子: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  27. リビング側全体の様子: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  28. キッチン側全体の様子: 注文家具屋 フリーハンドイマイが手掛けたキッチン収納です。
  29. さんむの家: 有限会社幸総合設計が手掛けたキッチン収納です。
  30. バーカウンターキッチン: ティー・ケー・ワークショップ一級建築士事務所が手掛けたキッチン収納です。
  31. 山科の家: Abax Architectsが手掛けたキッチン収納です。
  32. 二重縁側の家: すずき/suzuki architects (一級建築士事務所すずき)が手掛けたキッチン収納です。
  33. キッチン背面収納: 株式会社高野設計工房が手掛けたキッチン収納です。

キッチン収納で使いやすいキッチンに

キッチン収納はキッチンの使いやすさはもちろんのこと、キッチンのデザイン性にも大きく影響します。何とか工夫して上手に収納しようと思っても、調理器具や食器類の多さから諦めてしまう方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、キッチンを使いやすくおしゃれにするためのキッチン収納について押さえておきたいポイントを紹介していきたいと思います。それぞれのポイントを参考にしながら、あなたのキッチンにぴったりの収納のかたちにアレンジしてみて下さい!

キッチン収納が豊富なレイアウト

キッチン収納はキッチンのレイアウトによって大きく左右されますので、どれくらいの収納スペースが必要かも念頭に置きながらキッチンレイアウトも選んでいきましょう。基本的にはU型やL型キッチンのような壁に沿ってキッチン台が配置されるレイアウトで豊富な収納スペースを確保することができます。また、アイランドキッチンのようなレイアウトでも、キッチン台の背後の壁に大きく収納棚を設けることで豊富な収納スペースをつくり出すことができるでしょう。

吊戸棚を上手に活用

キッチンカウンターの上部に取り付けられる吊戸棚を上手に活用していくこともキッチン収納で押さえておきたいポイントです。高い部分に設置される吊戸棚は、手が届きにくく見えづらい収納場所であるため、使いづらいと感じて取り付けるのを敬遠する方もいらっしゃるかもしれません。しかし、吊戸棚はキッチンの貴重なスペースを簡単にキッチン収納として使うことを可能としてくれますので、使用頻度の低い物を納めたり、中に入っている物をラベリングしたケースを使いながら上手にそのキッチン収納を活用してみて下さい。

引き出しを積極的に活用して奥のスペースも有効利用

キッチンカウンターの下部の収納スペースに引き出しを積極的に取り入れることも上手なキッチン収納をしていく上で大切なことです。キッチン台の下のスペースでも、特にその奥の部分は目で見えづらく手も届きにくいことから、通常の戸棚だけではなかなか有効に活用することができません。しかし、そうした場所に引き出し収納を取り入れれば、奥のスペースの物でも取り出しやすく、またきれいに収納することができ、よりキッチン収納を上手に活用することができます。

見せるキッチン収納

キッチンにある物をすべて戸棚の中に納めてしまうのではなく、食器や調味料などを飾りながら納める「見せる収納」も是非取り入れてみて下さい。同じような大きさや形の物を並べて置いてみたり、おしゃれな入れ物を使って調味料を見せながら収納することで、いちいち扉を開ける手間も省けて使いやすいキッチンとしてくれるだけでなく、おしゃれな雰囲気も生み出してくれます。キッチン用品を飾るだけでなく、観葉植物など調理に必要のないデコレーションを取り入れれば、キッチンにより余裕が生まれ、落ち着きのあるおしゃれなキッチンとすることもできるでしょう。

対面式キッチンではダイニング側も活用

アイランドキッチンやペニンシュラキッチンのような対面式キッチンでは、キッチン台のダイニング側も有効に活用していくことも押さえておきたいポイントとなります。先程述べたように、引き出しを活用することで奥のスペースも有効に収納することもできますが、対面式キッチンではその奥のスペースがダイニング側に面することから、キッチンの反対側からも収納できるようにすることでキッチン台の下の空間をより上手にキッチン収納として活用できるでしょう。もちろん調理しているとその都度まわり込む必要があるため、そのスペースにはキッチン用品だけでなく、マガジンラックとして本を納めるなどダイニングやリビングの収納としても利用してみて下さい。

パントリーで大容量のキッチン収納に

より大容量のキッチン収納としたい方にはパントリーを取り入れることもおすすめです。パントリーをウォークインのかたちでキッチンの隣に設置すればキッチンにほとんど物を置く必要もなくなり、キッチンをすっきりとした場所にすることができますし、パントリーの豊富な収納力を利用して、買いだめをすることも可能にしてくれるため、特に大家族や料理好きな方にとっては嬉しいキッチン収納となってくれます。

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