ガラスドアのデザインアイデア・インスピレーション・写真

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  2. Midwifery home by the sea: 丸菱建築計画事務所 MALUBISHI ARCHITECTSが手掛けたガラスドアです。
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  4. Studio In2 深活生活設計が手掛けたガラスドア
  5. IQ Glass UKが手掛けたガラスドア
  6. Anyway Doorsが手掛けたガラスドア
  7. Lionidas Design GmbHが手掛けたガラスドア
  8. 一歩先の新築・リフォームをお考えですか?
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  9. WITHJIS(위드지스)が手掛けたガラスドア
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  11. 達譽設計が手掛けたガラスドア
  12. Anyway Doorsが手掛けたガラスドア
  13. GERIRA ARCHITECTSが手掛けたガラスドア
  14. InteriorOzalが手掛けたガラスドア
  15. TALLER VERTICAL Arquitectura + Interiorismoが手掛けたガラスドア
  16. Work House Collectionが手掛けたガラスドア
  17. Anyway Doorsが手掛けたガラスドア
  18. ALM Design が手掛けたガラスドア
  19. ALM Design が手掛けたガラスドア
  20. CÔNG TY CỔ PHẦN SẢN XUẤT HOÀNG GIA HÀ NỘIが手掛けたガラスドア
  21. CÔNG TY CỔ PHẦN SẢN XUẤT HOÀNG GIA HÀ NỘIが手掛けたガラスドア
  22. Mét Vuôngが手掛けたガラスドア
  23. SMF Arquitectos  /  Juan Martín Flores, Enrique Speroni, Gabriel Martinezが手掛けたガラスドア
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  24. Effect Arquiteturaが手掛けたガラスドア
  25. nimú equipo de diseñoが手掛けたガラスドア
  26. IQ Glass UKが手掛けたガラスドア
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  29. IQ Glass UKが手掛けたガラスドア
  30. IQ Glass UKが手掛けたガラスドア
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  32. WITHJIS(위드지스)が手掛けたガラスドア
  33. WITHJIS(위드지스)が手掛けたガラスドア

ガラスドア

ガラスドアで明るくおしゃれなインテリアに! 

ガラスドアで住まいを明るくおしゃれなインテリアにしようと考えている方も多いのではないでしょうか。しかし、ガラスを用いた扉にはデザイン性や機能性が異なる様々なタイプがあり、選ぶ扉の種類によってインテリアの印象は大きく変わります。今回は、多くの種類のあるガラスドアの中からそれぞれの住まいや設置場所にぴったりのものが選べるように、そのメリットや取り入れ方、さらにはガラスの種類についても詳しく見ていきたいと思います。 

ガラスドアのメリット 

ガラスドアのメリットとしてはまず明るく広々とした住まいにできることが挙げられます。日光や隣の部屋などの照明の光を透過してくれる扉となってくれることで、他のどの素材の扉よりも明るい空間を生み出してくれます。また、視線も抜けることで奥行きが感じられ、広々と開放的な室内とすることも可能です。もちろん、扉の取り入れる場所によっては視線を遮りたい場合もあります。そんな時は、不透明なガラスを用いることで、視線を遮りながらも光は透過するドアとすることもできます。 

室内ドアとして 

室内ドアにガラスを用いる際は、プライバシーを確保したい個室や寝室以外で効果を発揮してくれます。特に、四方を窓のない壁で囲まれる廊下に取り入れれば、暗くなりがちな廊下や玄関を明るくしてくれるでしょう。また、廊下とリビングをつなぐ扉をガラスドアとすれば、リビングに奥行き感がもたらされ広々とした空間とすることもできます。そうした場所には全面ガラスの扉にすることも可能ですが、トイレなどには木製の扉などに小さな面積でガラスをその上部にはめ込むことで、照明の明かりがその部分を通してうかがうことができ、中に人が入っているかどうか見るだけでわかるようにすることもできます。

玄関ドアとして

室内ドアだけでなく、玄関ドアなどの屋外と室内をつなぐ扉にもガラスを取り入れることができます。それによって、暗い玄関などを一気に明るい空間とすることができるでしょう。当然、屋外とつながる扉がガラスとなることで、プライバシー性や断熱性が心配となる方もいらっしゃるでしょう。しかし、断熱性については複層ガラスを採用することで高い性能を確保することができますし、玄関の配置や玄関アプローチを工夫することで道路と玄関が直接向かい合わせにならないようにするなど、ガラスの玄関ドアでもプライバシーに十分に配慮した玄関とすることができます。

多様なデザインのあるガラス 

ガラスドアに用いることができるガラスは透明のものだけでなく、非常に多様なデザインから選ぶことができます。表面が凸凹になっている型板ガラスや、印刷された模様が付いている装飾ガラス、ステンドグラスで知られる綺麗な色彩の色ガラスなど様々なデザインのガラスがあります。こうした装飾的なガラスは、扉全体がガラスのものだけでなく、木製ドアなどの一部に取り入れることでもおしゃれなデザインの扉とすることができますので、ガラスだけでなく枠となる木製などの部分との組み合わせも考えてみて下さい。

格子との組み合わせ 

型板ガラスや乳白色のガラスを用いれば、ガラスドアでもプライバシーを十分に確保することができますが、それに加えて格子を取り入れることも1つの方法です。格子の扉であれば、光を完全に遮断することなく、柔らかい光を取り込むことができると同時に、外からの視線は柔らかく遮断してくれます。設置場所によって、格子と透明ガラス、あるいは格子と不透明ガラスの組み合わせを選んでみて下さい。

間仕切り戸としても 

ガラスドアを使ってリビングやダイニングなどを仕切ることもガラスを用いた扉の有効な取り入れ方となります。障子のように引き戸のガラス戸とすることで、部屋を小さく区切りながらも明るい空間としてくれると同時に、圧迫感を感じさせない室内としてくれます。ゲストが来た時や、部屋を仕切って冷暖房を効率的に使いたい時にそうしたガラスの間仕切り戸はちょうどいい扉となってくれるでしょう。

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homifyの無料相談ページでは、建築家や住まいの専門家を募集することができます。例えば、家の建設を考えているなら、平屋や二階建てといった住まいの構造、そして切妻屋根や片流れ屋根といった屋根のスタイル、そしてガラスドアや木製ドアといったドアの種類など、希望している家の詳細な情報を記入しましょう。こうした情報はhomifyに登録している建築家や住まいの専門家に送られます。そして募集の詳細に応えられる建築家や専門家が応募してくれるでしょう。homifyを使って夢のマイホームを実現させましょう!