スタジオ・ベルナが手掛けたほっと力の抜ける癒しの家 | homify
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スタジオ・ベルナ
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ほっと力の抜ける癒しの家

甲府盆地の北、山の中腹に位置し、南には富士山が雄々しく、西側には南アルプスが望め、街を眼下に見下ろし、裏は雑木林というとても気持ちのいいロケーション。家に帰ってきた時は、ほっと力が抜けて、癒され、リラックスできる。そんな気負わず、出来る限り自然素材を使い周りの自然環境にも溶け込んでエネルギーもらえるような家。

規模
280 ㎡ (面積)
ロケーション
山梨県
  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルな 家 の スタジオ・ベルナ オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    北側外観 杉板と漆喰の外装

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルな 家 の スタジオ・ベルナ オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    正面に版築とトール型オブジェ。
    風水的にとても重要だという事で 川上秀氏・和田年明氏らの協力のもと自力作業でなかなか力強いものが出来上がった。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルな 家 の スタジオ・ベルナ オリジナル

    ほっと力の抜ける癒しの家

    傾斜地に建っているため、地下1階は鉄筋コンクリート造で造られ半分は土に埋まっている。
    南側に大きく張り出したデッキ23m×2.7mデッキからは 甲府盆地が一望できその先には富士山や南アルプスが見え気持ちよい場所である。

  • ほっと力の抜ける癒しの家: スタジオ・ベルナが手掛けた折衷的なです。,オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    チークの古材と鉄で造られたトール型のオブジェ。「何か高いポール状のものをこの場所に」というクライアントからの要望で和田年明・加藤桂子・荻原聖一で造り上げた。

  • ほっと力の抜ける癒しの家: スタジオ・ベルナが手掛けた折衷的なです。,オリジナル

    ほっと力の抜ける癒しの家

    版築の表情、天端はミャンマーのチークの古材で笠木にして雨から土を守る。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルスタイルの 玄関&廊下&階段 の スタジオ・ベルナ オリジナル 石

    ほっと力の抜ける癒しの家

    玄関アプローチ

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルデザインの リビング の スタジオ・ベルナ オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    リビングを見る。
    右側がキッチンとカウンター。二人の時はここで食べる事も多い。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルデザインの リビング の スタジオ・ベルナ オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    リビングより南側デッキを見る。バリアフリー 手摺はベンチにもなっている。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルデザインの リビング の スタジオ・ベルナ オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    垂木が天井として見えているが屋根との間は90㎜のスタイロフォームによる
    断熱と空気層をつくり、棟で換気しているのでバッチリ。 垂木の間の黒色は墨を使っているので、空気清浄・マイナスイオン効果が期待できる。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルデザインの 多目的室 の スタジオ・ベルナ オリジナル 無垢材 多色

    ほっと力の抜ける癒しの家

    隠れ家みたいなロフト。障子を開けると気持ちよい風が流れる。
    孫を連れて息子ファミリーが泊まりに来た時などは布団部屋が併設されているので客間になる。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルデザインの リビング の スタジオ・ベルナ オリジナル 木 木目調

    ほっと力の抜ける癒しの家

    2階ロフトよりリビングを見下ろす。あまり高くなく中2階的な心地いい場所。

  • ほっと力の抜ける癒しの家 オリジナルデザインの 多目的室 の スタジオ・ベルナ オリジナル 無垢材 多色

    ほっと力の抜ける癒しの家

    隠れ家みたいなロフト。障子を開けると気持ちよい風が流れる。
    孫を連れて息子ファミリーが泊まりに来た時などは布団部屋が併設されているので客間になる。

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