Tokyo の 作家&職人 | homify

Tokyo の 作家&職人 5185 人

ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。
ceramica yytt
器好きが高じて自ら作るようになりました。 「テーブルの上のやさしい陶器」がコンセプトです。シンプルで使いやすく、優しく暮らしに寄り添う器を作っていきたいと思っています。浮かんだアイデアを温めて、ひとつずつ形にしていくのが楽しみです。最近は
佐藤美季
使う人の気持ちとつながるような、そんな器が作りたいと思い制作しています。 生活のいろいろなシーンで、誰かをもてなす、そして自分をもてなすアイテムとして使っていただけると嬉しい限りです。 <プロフィール>   日本・アメリカの大学、益子の窯元
五月女寛
陶器で家型のオブジェや花入れ、器などを製作し、個展やクラフトフェアを中心に活動しております。日々、土という素材と向き合い、時間はかかりますが手びねりで一つひとつ作る方法を貫いています。作る上で大切に思うことは、手触り、簡素さ、温もりです。めざすものは
Hidemi Nishida
RINVERRE
小さい頃からガラスの透明感が大好きで、お小遣いをためて小さな置物を集めていました。 いつか私もこんなかわいい物を作りたい。。。 そんな気持ちが今に至っています。   ほっこり、かわいい動物や植物をテーマに、アクセサリーは大人でも着けられる
contemporary glass nido
私達nidoが提案するステンドグラスは長い時を経てきたものや遠い国の面影をもつものたちの密やかな物語がそっときこえてくるような詩的なガラス作品の世界です。1枚1枚ガラスを吟味し、繊細な表現で作られたガラスで特別な空間の演出のお手伝いをいたします
布きれ・やました 山下枝梨子
糸を染めて手織りで布を作っています。 主張が少なく存在感がうすいわき役な布たちですが、 飽きがこないので長く使っていただけると思います。 「これがいい。」ではなく、 「今日もこれでいいか。」と、 ついつい使用頻度高めに手にとってしまうような
陶芸工房ラ・プエルタ 
大学で造形芸術を学んだ後スペイン陶芸留学し、陶芸工房ラ・プエルタを設立しました。 和洋折衷の色鮮やかな陶器や陶板画、スペインタイルを制作しております。 オーダーメイドも承りますのでお問い合わせください。 東京青山教室、新潟工房教室 主催 その
TOMOHARU NAKAGAWA 中川 智治
留学していたオーストラリアのギャラリーで北欧の陶芸家「ベルント・フリーベリ」の作品に出合い、陶芸に興味を持つ。  日本へ帰国後、自宅近くの陶芸教室にて陶芸をはじめる。  同教室にて勤務後、2014年より本格的に作家活動をはじめ、現在に至る。
古荘美紀 Furusho Miki
東京都で作陶している陶芸作家・古荘美紀(ふるしょうみき) 伊豆で自ら掘った土を、土練りしないでたたいた土の模様。 何万年もかけて蓄積された成分の無意識な模様。 人が手をかけない、自然な美しい模様。 土の奥底にある美しい記憶
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
Cocciorino
作家履歴             1989年  武蔵野美術大学卒業(工芸デザイン陶磁器専攻) 1992.11~1999.02 渡伊(フィレンツェ在住⇒ミラノ在住) ●陶彫刻家 HERMANN MEJERに師事(FIRENZE
gritty
陶器を専門に彫刻や工芸を制作。 子供の頃の記憶、憧れの感情など、日常のなかの些細な心のうごきを忘れてしまわないように、大切に保存するような気持ちで作品を作り、発表しています。 彫刻のアート作品のほか、釉薬のテストピースからうまれた食器や置物
広谷 幸
すべて手作業で制作したハンドメイドのあかりです。 陶土で創り上げた形に細かい模様をくり抜いたり、 パズルのように小さな形を作って組み合わせ、貼り付けたりしています。 長い時間をかけて繊細に創りあげており、他にはどこにもない唯一のオリジナル
机上工芸舎
千葉県船橋市にて制作しています。 “机の上”で使う日常の中のものに新たな感覚が生み出せるような作品を目指しています。 作品は主に粘土を1段ずつ積み上げていく手びねり技法を使い、その造形性を活かしながら器作りをしています。表面には艶をおさえた
KANAME KO-BO
動植物・線・ドットなどをモチーフとした絵付けのうつわ・ボタン・アクセサリーを制作しています。
ポプリローカルファニチャー
アメリカで学んだ家具作りをベースに良質な無垢のホワイトパイン材を使用して、50年100年とお使いいただけるパイン家具を新築やリフォームまた既存の家具の入れ替えなど、それぞれのお客様のご希望に合わせ自由設計でイメージ通りオーダー家具を手作りで
KAORI MIYAMA
造形作家 ミヤマカオリ 千葉市在住 日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程修了。 彫刻の制作活動をしています。 2006年スウェーデンの工芸学校の夏期講習に参加。 このときの陶芸体験を機に陶芸も始めました。 2012年4月 陶芸工房