Tateyama の 作家&職人 | homify

Tateyama の 作家&職人 4409 人

Aoki Yuriko
金属素材の魅力を最大限に生かすこと、日常の生活の中で使われること、見た人・使った人が思わず笑みをこぼしてしまうようなもの。そのことを大切に制作しています。 生活に面白さを加えるような、使うことで完成する品をこれからも作り続けたいと思っています
studio詩器
長野県大町市で青白磁、白磁の制作をしています。 日々の暮らしのうつわや花器。 ロクロで口元やアウトラインを少し歪めているので 器一つひとつ違った顔をもっているが 全体のやわらかい雰囲気や空気は同じものが 感じられるように作陶しています。
佐藤恵一
1973年 石川県生まれ。18歳で上京。原宿の古着屋をはじめショップ店員をしながら、音楽活動、Tシャツのデザインを行う。数年ぶりに実家のある金沢に戻った際に陶芸に出会い、ゼロからすべて自分の手で作れる陶芸の世界に強く惹かれる。33歳にして陶芸家
Bloom Glass
ステンドグラスの技法で、モビールサンキャッチャー、キャンドルホルダー、ランプ、アクセサリーなどを制作しています。  風をさえぎりながらも太陽の光を透し、宝石のような色や輝きがある「ガラス」という素材に興味をもちました。 朝の太陽ひかり、曇りの
丸嘉小坂漆器店
1945年に創業した丸嘉小坂漆器店の初代は漆器づくりの下地屋から始まりました。漆器づくりの基盤となる下地の技術を受け継いだ二代目は、座卓などの呂色塗り(漆塗り鏡面仕上げ)や、石目塗りを中心とした変わり塗りを手掛けていましたが、漆器業界の衰退
古裂工房 うさぎ
「 温故知新 」  江戸から昭和にかけて、華やかにそして密やかに、時の流れを生き抜いてきた布たち・・・・ その風合い、美しさに魅せられ、少しでも現代の生活の中に再現できればと思っております。 古布がたどってきた時代に思いを馳せ、新しい息吹を
basement わんしゃ窯
1989 京都府立陶工高等技術専門校 卒業 1991 軽井沢で工房を作る 1999 六本木 芳ちょう 個展   各地で個展を始める 2001 イーグレ姫路 姫路城温泉 陶壁とオブジェ製作 2002 長野 女流展参加     長野アートアンドクラフト
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、