sendai の 作家&職人 | homify

sendai の 作家&職人 5194 人

ステンドグラス工房 碧あお
深い闇に瞬く沢山の星々、闇夜に浮かぶ黒い山、転がるような水音、風にうねり輝く稲穂・・・。今でも鮮明に浮かぶ子供の頃の記憶が、作品の中に潜んでいます。
Shiho 【ソラSea土】
「あの日見上げたあの空と あの時出会ったあの海を 土のぬくもりを通じて届けたい」 日々のあわただしい時間の流れを少しだけ止めてみよう。 「ちょっとだけ丁寧」に暮らす。 ソラSea土の陶器を通し、そんな時間や空間をつくってもらえたら・・・ しあわせです
Rie SASAKI
心の底にあるもの 地の底にあるもの すぐそこにあるカタチ無きもの 金属という素材を使って たくさんのカタチにしてみました。 廻る素材、金属。 そして今、そこに存在できた作品。 対話ができる様な 小さな息吹が聴こえる様な そんな作品を追い求めていきたい
tripinterior
宮城県の白石市で木と鉄の家具を中心に制作し、住空間の提案をしております。また古い建物や古道具も好きなので、現代の生活の中で、必要でなくなったモノが使い方でいかに彩りを与えることが出来るかをライフワークとしております。田舎である立地を活かし、
Kanami Ogata
glass art     blowing glass, sand cast glass 吹きガラスと砂型鋳造によりガラス作品を作っております。
N' works
さくらんぼの里、山形県東根市で無垢の木と手仕事にこだわった家具・雑貨の製作と、木造住宅建築、リフォーム工事、店舗デザインなどを手掛ける工房です。 natural wood craft N’ works@YAMAGATA-JAPAN
ルリアメ工房
酒井薫 kaoru sakai 東京都目黒区出身 福島県須賀川市に工房を構え作陶  瑠璃や飴などの色釉を中心とした器の制作をしています。   道具としての用だけでない器、装飾と色彩が料理の優雅なフレームとなるような作風を心がけています。
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
庚申窯-Koshin-kiln-
福岡県の伝統工芸のひとつ、上野焼(あがのやき)の窯元、庚申窯(こうしんがま)のコウヅルユウタと申します。 一応 国指定の伝統工芸品ではありますがかなり自由、実験的に作陶していて、作品はあまり量産しておらず、手作りならではのものを作れたらと思
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます
TOMOHARU NAKAGAWA 中川 智治
留学していたオーストラリアのギャラリーで北欧の陶芸家「ベルント・フリーベリ」の作品に出合い、陶芸に興味を持つ。  日本へ帰国後、自宅近くの陶芸教室にて陶芸をはじめる。  同教室にて勤務後、2014年より本格的に作家活動をはじめ、現在に至る。
中岡陶房工芸
〜中岡陶房工芸〜 愛媛県上浮穴郡久万高原町(旧・美川村)  作家:  中岡太志 1985年生まれ 食器の製作担当 小物作家: 中岡綾香 1989年生まれ 小物雑貨の製作担当 中岡陶房工芸は夫婦で土の器や陶雑貨を製作している工房です。 主
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。