Sagamihara の 作家&職人 | homify

Sagamihara の 作家&職人 4445 人

kumiko tokuyama(Atelier mona+k)
独自に研究した釉薬と重ね掛け、 重ね焼きによる独特な表情のやきもの。 *自然の美しさを可能であれば表現したい 器と飾り花器等作製。 コンセプト ①「使用しない時もしまいこまずインテリアに合うもの」 ②「突飛すぎず使いやすい物」 ③「シンプル
アトリエ・ペルト
アトリエ・ペルトは森と湖の国、フィンランドでRENA SATOによって設立されました。「Pelto」はフィンランド語で「畑」のこと。このアトリエがアイディアの種を育てる場になるようにという想いが込められています。帰国後、東京を拠点に展示やワークショップ
モノエ
陶が作り出す空間の美しさ、 日常と非日常の間に存在する少しの不思議  これらをテーマにしたオブジェなどカップやプレートを制作
Cocciorino
作家履歴             1989年  武蔵野美術大学卒業(工芸デザイン陶磁器専攻) 1992.11~1999.02 渡伊(フィレンツェ在住⇒ミラノ在住) ●陶彫刻家 HERMANN MEJERに師事(FIRENZE
ki-to-te
無垢の木の家具、器やカトラリーを制作しています。日々の暮らしに溶け込む、ずっと使っていて「やっぱりいいな」と思ってもらえるような、シンプルで飽きのこないデザインと使いやすさを心がけて作っています。
gritty
陶器を専門に彫刻や工芸を制作。 子供の頃の記憶、憧れの感情など、日常のなかの些細な心のうごきを忘れてしまわないように、大切に保存するような気持ちで作品を作り、発表しています。 彫刻のアート作品のほか、釉薬のテストピースからうまれた食器や置物
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
愚陶庵
陶芸家山崎豪 工房&gallery 愚陶庵(Gutouan) 制作から販売を行っています。2015より各ECサイトでの販売も開始いたしました。また、東京都内を中心に個展を定期的に開催しております。 食器、茶道具全般の陶器を中心に制作しています
広谷 幸
すべて手作業で制作したハンドメイドのあかりです。 陶土で創り上げた形に細かい模様をくり抜いたり、 パズルのように小さな形を作って組み合わせ、貼り付けたりしています。 長い時間をかけて繊細に創りあげており、他にはどこにもない唯一のオリジナル
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
桜木工舎
東京都福生市で木のカトラリーや器を製作しています。 すべて手作業なので、たくさんは作れませんが、ゆっくりと楽しみながら製作をしています。
磁器工房・静風舎
神奈川県相模原市の藤野にある白磁の工房です。 花器・香炉・お茶道具・食器などを製作しています。工房ギャラリーもあります。
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。
月下陶房
埼玉県所沢市で陶芸教室を行っております。 陶芸教室は、気軽に通えて、ほっとする場所でありたいと思っております。 忙しい毎日の中、粘土で何かを作ることで楽しい時間を過ごしてくださいますよう お手伝いできたらいいな、、、という気持ちで行っております
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko