Nagano の 作家&職人 | homify

Nagano の 作家&職人 4529 人

studio詩器
長野県大町市で青白磁、白磁の制作をしています。 日々の暮らしのうつわや花器。 ロクロで口元やアウトラインを少し歪めているので 器一つひとつ違った顔をもっているが 全体のやわらかい雰囲気や空気は同じものが 感じられるように作陶しています。
basement わんしゃ窯
1989 京都府立陶工高等技術専門校 卒業 1991 軽井沢で工房を作る 1999 六本木 芳ちょう 個展   各地で個展を始める 2001 イーグレ姫路 姫路城温泉 陶壁とオブジェ製作 2002 長野 女流展参加     長野アートアンドクラフト
Bloom Glass
ステンドグラスの技法で、モビールサンキャッチャー、キャンドルホルダー、ランプ、アクセサリーなどを制作しています。  風をさえぎりながらも太陽の光を透し、宝石のような色や輝きがある「ガラス」という素材に興味をもちました。 朝の太陽ひかり、曇りの
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
古裂工房 うさぎ
「 温故知新 」  江戸から昭和にかけて、華やかにそして密やかに、時の流れを生き抜いてきた布たち・・・・ その風合い、美しさに魅せられ、少しでも現代の生活の中に再現できればと思っております。 古布がたどってきた時代に思いを馳せ、新しい息吹を
むくり工房
群馬県渋川市に工房を構え、食器を中心としたオリジナルの陶器を制作しています。
丸嘉小坂漆器店
1945年に創業した丸嘉小坂漆器店の初代は漆器づくりの下地屋から始まりました。漆器づくりの基盤となる下地の技術を受け継いだ二代目は、座卓などの呂色塗り(漆塗り鏡面仕上げ)や、石目塗りを中心とした変わり塗りを手掛けていましたが、漆器業界の衰退
Aoki Yuriko
金属素材の魅力を最大限に生かすこと、日常の生活の中で使われること、見た人・使った人が思わず笑みをこぼしてしまうようなもの。そのことを大切に制作しています。 生活に面白さを加えるような、使うことで完成する品をこれからも作り続けたいと思っています
845 (hashigo)
無垢の木材の色を活かし日用品からオブジェ、からくりまでさまざまなモノを作っています。 藤本雄策 平田茉衣の制作ユニットです。 ***略歴********** 2009年 845(ハシゴ結成) 2009年 SICF 審査員賞 松永英伸賞受賞 
加藤あゐ
埼玉県飯能市にて陶の器、花器等を作っています。