Kobe の 作家&職人 | homify

Kobe の 作家&職人 4525 人

trace
木工プロダクト「trace」は無垢材や古材などを使った家具や雑貨をデザイン、製作しています。
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
keiichishimizu 丹波かねと窯
丹波で4代続く窯元です。 作家として花器、お茶道具、食器等の作品をつくって
陶刻家 由上恒美                                          Ceramic Sculptor  tsunemi yukami  
平和    peace 自然    nature 自由    freedom            陶を削って制作する作家
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
工房えらむ
日本の木を、手で彫って器を製作しています。 木を手で彫ることによって、いろいろな自由なかたちの使いやすい器づくりをしています。 器は主に漆を塗って、木の個性を生かし、丈夫で使いやすい器にしています。
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
陶器食器店 a new sprout / junko sakamoto
1991年~大阪府枚方市「一才窯」にて陶芸を学ぶ 2002年~web shop 「a new sprout」OPEN  飲食店、引き出物等の製作、ギャラリー展開催 2006年~大阪府枚方市に陶器食器店a new sprout / junko
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます
山本製陶所
大阪は西区九条に工房を構え作陶しています。 器の使い易さは当然の事として食卓が笑顔でつつまれるお手伝いが出来ればと楽しい絵を描いた気分が上がる器を作っています。 学生の頃は絵を学びました。以前は白磁作品を作ってましたが絵を描きたい衝動にかられ
庚申窯-Koshin-kiln-
福岡県の伝統工芸のひとつ、上野焼(あがのやき)の窯元、庚申窯(こうしんがま)のコウヅルユウタと申します。 一応 国指定の伝統工芸品ではありますがかなり自由、実験的に作陶していて、作品はあまり量産しておらず、手作りならではのものを作れたらと思