Ishikawa の 作家&職人 | homify

Ishikawa の 作家&職人 5172 人

glassware & accessories 23n.
ガラスを素材に日々をイロドリ飾るものを制作しています I hope your daily life can be enjoyable because of my work.
清水桶屋
桶づくりを始め、約30年。 限りある自然素材の有効利用として、 無駄の無い桶工法を再試行し、ものづくりをしております。
白神ガラス工房
白神ガラス工房は日本海と白神山地に囲まれた青森県深浦町の場所を構えます。 白神の四季が織りなす自然の美しさの中で日々制作に励んでいます。
町田俊一漆芸研究所 Lakka
Lakkaでは岩手浄法寺産の漆をふんだんに使用して、丈夫で使いやすい暮らしの器、人の手肌に優しい身のまわりの道具を造ります。   Lakkaは料理を引き立てる美しい器を皆様に使っていただくこと を願っています。   Lakkaの特徴は塗り重
白岩焼和兵衛窯
 白岩焼和兵衛窯(しらいわやきわへえがま)は、秋田県に江戸時代から伝わる白岩焼の伝統を受け継ぐ唯一の窯元です。明治期に途絶えてしまった窯の火を再興して、45年になりました。  白岩焼のいちばんの特徴である、 深い青味で知られる海鼠釉
陶房金沢
粉引の器を中心に焼き締めの花器や酒器などを制作しております。使いやすさや美しさを追求しているうちに、形や色は単純になってきました。無意識でやってきたことが結局は自分が求めていることなのだと、作品を通して気づかされます。
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
庚申窯-Koshin-kiln-
福岡県の伝統工芸のひとつ、上野焼(あがのやき)の窯元、庚申窯(こうしんがま)のコウヅルユウタと申します。 一応 国指定の伝統工芸品ではありますがかなり自由、実験的に作陶していて、作品はあまり量産しておらず、手作りならではのものを作れたらと思
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます
TOMOHARU NAKAGAWA 中川 智治
留学していたオーストラリアのギャラリーで北欧の陶芸家「ベルント・フリーベリ」の作品に出合い、陶芸に興味を持つ。  日本へ帰国後、自宅近くの陶芸教室にて陶芸をはじめる。  同教室にて勤務後、2014年より本格的に作家活動をはじめ、現在に至る。
中岡陶房工芸
〜中岡陶房工芸〜 愛媛県上浮穴郡久万高原町(旧・美川村)  作家:  中岡太志 1985年生まれ 食器の製作担当 小物作家: 中岡綾香 1989年生まれ 小物雑貨の製作担当 中岡陶房工芸は夫婦で土の器や陶雑貨を製作している工房です。 主
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。
IORI
【天然木のぬくもりをお届けします】 天然木を使用したキッチン用品を製作、販売しております。寄木と言う工法により、様々な国の色鮮やかな天然木を厳選し日本国内の工房にてひとつひとつ職人の手によって組み上げ、木のぬくもりを損なわない様に丁寧に仕上