Ishikawa の 作家&職人 | homify

Ishikawa の 作家&職人 4423 人

佐藤恵一
1973年 石川県生まれ。18歳で上京。原宿の古着屋をはじめショップ店員をしながら、音楽活動、Tシャツのデザインを行う。数年ぶりに実家のある金沢に戻った際に陶芸に出会い、ゼロからすべて自分の手で作れる陶芸の世界に強く惹かれる。33歳にして陶芸家
Aoki Yuriko
金属素材の魅力を最大限に生かすこと、日常の生活の中で使われること、見た人・使った人が思わず笑みをこぼしてしまうようなもの。そのことを大切に制作しています。 生活に面白さを加えるような、使うことで完成する品をこれからも作り続けたいと思っています
suzugama
「食事をより楽しく、深めていくきっかけづくり」をテーマに使い易さだけでなく キッチンからテーブルまで暮らしを楽しめるような器づくりを心掛けています。 忙しく過ぎていく毎日の中でも、いつもより少し時間をかけて料理を作ってみる。 家族と、仲間と
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
studio詩器
長野県大町市で青白磁、白磁の制作をしています。 日々の暮らしのうつわや花器。 ロクロで口元やアウトラインを少し歪めているので 器一つひとつ違った顔をもっているが 全体のやわらかい雰囲気や空気は同じものが 感じられるように作陶しています。
3rd ceramics (サードセラミックス)
サードセラミックスは ”気づきのある暮らしをおくる人へ” をコンセプトに2014年より岐阜県多治見市にて陶磁器の製造販売を行っています。 食器、花器や洗面器などの住宅機器のOEM製作も行っています。 お問い合わせ先 3rd.ceramics
水谷美樹
磁器のうつわや花器、アクセサリーなどを制作しています。 日常の、ちょっとしたわき役になれるようなものを作っていきたいです。
アトリエつみき屋
天然木を使って、家具、生活小物、オブジェを製作しています。 With a tree , I make furniture , a life accessory , an art object.
丸嘉小坂漆器店
1945年に創業した丸嘉小坂漆器店の初代は漆器づくりの下地屋から始まりました。漆器づくりの基盤となる下地の技術を受け継いだ二代目は、座卓などの呂色塗り(漆塗り鏡面仕上げ)や、石目塗りを中心とした変わり塗りを手掛けていましたが、漆器業界の衰退
Naoko Nakajima,
作家 中島奈緒子(NAOKO NAKAJIMA) 愛知県春日井市で、絵本の世界のような陶磁のブローチやちいさな器、 人形など手作りで作っています。 1972 愛知県名古屋市生まれ 名古屋市工芸高等学校 デザイン科卒 名古屋造形大学 総合芸術学科美術科卒
RYOTA AOKI POTTERY
1978年富山県生まれ。岐阜県土岐市のスタジオで制作を行う。 年間約15,000種類の釉薬の研究を通じて、金、銀、プラチナ等、陶芸では通常扱うことのない素材を使用し、誰も見たことのない美しい作品を生み 出し続けている。国内外で年間開催される
今野 忠則
Craft for Life ~ 便利さよりも美しさを、シンプルの中にもイロドリを。工業製品と美術品のあいだに立ち、使う方の生活を彩ることを目的とした道具でありたいと願っています。 自然素材の質感が活かされるものや、新旧問わず手仕事の痕跡が
Kazuko Uga
焼き物で表現できること。色々な可能性を試行錯誤中。 I’ve always thought about new expression with porcelain & clay. http://kazuko-uga.com/