Fukuyama3663 12 Fukuyama Cho Kirishima City Kagoshima Ken Japan の 作家&職人 | homify

Fukuyama3663 12 Fukuyama Cho Kirishima City Kagoshima Ken Japan の 作家&職人 4451 人

kobo syuro
鹿児島県姶良市北山にある。陶器の工房です。 粉引と桜島の火山灰を調合した銀彩釉というオリジナルの釉薬を使った器や花入を制作しております。
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます
庚申窯-Koshin-kiln-
福岡県の伝統工芸のひとつ、上野焼(あがのやき)の窯元、庚申窯(こうしんがま)のコウヅルユウタと申します。 一応 国指定の伝統工芸品ではありますがかなり自由、実験的に作陶していて、作品はあまり量産しておらず、手作りならではのものを作れたらと思
TOMOHARU NAKAGAWA 中川 智治
留学していたオーストラリアのギャラリーで北欧の陶芸家「ベルント・フリーベリ」の作品に出合い、陶芸に興味を持つ。  日本へ帰国後、自宅近くの陶芸教室にて陶芸をはじめる。  同教室にて勤務後、2014年より本格的に作家活動をはじめ、現在に至る。
Naoko Nakajima,
作家 中島奈緒子(NAOKO NAKAJIMA) 愛知県春日井市で、絵本の世界のような陶磁のブローチやちいさな器、 人形など手作りで作っています。 1972 愛知県名古屋市生まれ 名古屋市工芸高等学校 デザイン科卒 名古屋造形大学 総合芸術学科美術科卒
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。
中岡陶房工芸
〜中岡陶房工芸〜 愛媛県上浮穴郡久万高原町(旧・美川村)  作家:  中岡太志 1985年生まれ 食器の製作担当 小物作家: 中岡綾香 1989年生まれ 小物雑貨の製作担当 中岡陶房工芸は夫婦で土の器や陶雑貨を製作している工房です。 主
IORI
【天然木のぬくもりをお届けします】 天然木を使用したキッチン用品を製作、販売しております。寄木と言う工法により、様々な国の色鮮やかな天然木を厳選し日本国内の工房にてひとつひとつ職人の手によって組み上げ、木のぬくもりを損なわない様に丁寧に仕上
アトリエ1
アトリエ1では、時計はインテリアの重要なアイテムと考え、多様化するインテリアに相応しい時計づくりをしています。木の魅力を最大限生かした時計は、お客様からも高いご満足をただいています。時計を通して皆様と末永くお付き合いできればと考えています。
basement わんしゃ窯
1989 京都府立陶工高等技術専門校 卒業 1991 軽井沢で工房を作る 1999 六本木 芳ちょう 個展   各地で個展を始める 2001 イーグレ姫路 姫路城温泉 陶壁とオブジェ製作 2002 長野 女流展参加     長野アートアンドクラフト
Rie SASAKI
心の底にあるもの 地の底にあるもの すぐそこにあるカタチ無きもの 金属という素材を使って たくさんのカタチにしてみました。 廻る素材、金属。 そして今、そこに存在できた作品。 対話ができる様な 小さな息吹が聴こえる様な そんな作品を追い求めていきたい