Fukuoka の 作家&職人 | homify

Fukuoka の 作家&職人 5199 人

elementa
『 アート薫る ステンドグラス 』 elementaは ステンドグラスの技法を取り入れたアート作品やアクセサリー、 インテリア雑貨を制作販売してます。 インテリアが大好きな方に…  私自身お部屋のインテリアを楽しむのが大好きなのですが その
吉田崇昭
今から400年前の桃山時代から江戸時代の初期にかけての陶磁器、志野に織部、古唐津に古伊賀、初期の伊万里、海を渡ってきた李朝時代の朝鮮の器たち。自由闊達で迷いのない絵や、力強くて自然な形の古いやきものに憧れ、古い雰囲気のうつわを焼きたいとおもっていました
うつわと手仕事の店 研
福岡の糸島で陶器を作っています。うつわの用途をよく考えながら作るのが好きです。 湯呑、皿、などから土鍋や洗面ボウルなども制作しています。 略歴  1970年 大阪に生まれる      1997年 小石原焼・福島善三氏に師事      2002
木工房&ぎゃらりー ふじやん
木と人に優しい作品 木の自然の姿を生かし、 小さな子供やお年寄りにも安心して使っていただける 温かみのある、優しい作品作りを心がけています。厳選された無垢の一枚板を使い、天然成分を原料とした塗料を使用し、こだわりを持って一点ずつ全て手作りで
山本style
不自由だと視野は広がらない。自由ならソレは広がる。 少し不良な方が肩の力が抜ける。 少しルールを違反する位がオモシロイ モノが生まれる。 “バーンウッド”いかに活かすか、手ごわい素材(古材)だ。 決めなくてイイ、やり過ぎない様に、人は少しだけ
庚申窯-Koshin-kiln-
福岡県の伝統工芸のひとつ、上野焼(あがのやき)の窯元、庚申窯(こうしんがま)のコウヅルユウタと申します。 一応 国指定の伝統工芸品ではありますがかなり自由、実験的に作陶していて、作品はあまり量産しておらず、手作りならではのものを作れたらと思
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
圭秀窯
福岡県にある焼き物の村 東峰村小石原にて 見て美しい使って親しみやすい器をめざし日々作陶しております 伝統を受け継ぐ職人の心が詰まった器を ぜひ手に取って土の暖かさを感じていただきたいと思います
川口武亮
佐賀県有田町で粉引のうつわを作っています。
双子土龍(ふたごモグラ)
双子土龍は長崎の双子の兄弟が立ち上げた器のブランドです。 「長崎らしさ」をテーマに和・洋・中の文化の中に自分たち、独特の世界観を取り入れたデザインで器を作っています。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます
TOMOHARU NAKAGAWA 中川 智治
留学していたオーストラリアのギャラリーで北欧の陶芸家「ベルント・フリーベリ」の作品に出合い、陶芸に興味を持つ。  日本へ帰国後、自宅近くの陶芸教室にて陶芸をはじめる。  同教室にて勤務後、2014年より本格的に作家活動をはじめ、現在に至る。
中岡陶房工芸
〜中岡陶房工芸〜 愛媛県上浮穴郡久万高原町(旧・美川村)  作家:  中岡太志 1985年生まれ 食器の製作担当 小物作家: 中岡綾香 1989年生まれ 小物雑貨の製作担当 中岡陶房工芸は夫婦で土の器や陶雑貨を製作している工房です。 主