山口県 の 作家&職人 | homify

山口県 の 作家&職人 4405 人

作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
庚申窯-Koshin-kiln-
福岡県の伝統工芸のひとつ、上野焼(あがのやき)の窯元、庚申窯(こうしんがま)のコウヅルユウタと申します。 一応 国指定の伝統工芸品ではありますがかなり自由、実験的に作陶していて、作品はあまり量産しておらず、手作りならではのものを作れたらと思
蝶野 秀紀
木と漆のうつわ工房 息吹木       *** 普段の食卓が楽しくなるような 使いやすくてぬくもりのある『木と漆のうつわ』を作っています。 木目の美しさを生かすため、木材の買い付け、製材、ろくろ引き、下地、漆塗りまで自ら行い、 丁寧に仕上げています
圭秀窯
福岡県にある焼き物の村 東峰村小石原にて 見て美しい使って親しみやすい器をめざし日々作陶しております 伝統を受け継ぐ職人の心が詰まった器を ぜひ手に取って土の暖かさを感じていただきたいと思います
山本style
不自由だと視野は広がらない。自由ならソレは広がる。 少し不良な方が肩の力が抜ける。 少しルールを違反する位がオモシロイ モノが生まれる。 “バーンウッド”いかに活かすか、手ごわい素材(古材)だ。 決めなくてイイ、やり過ぎない様に、人は少しだけ
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます
elementa
『 アート薫る ステンドグラス 』 elementaは ステンドグラスの技法を取り入れたアート作品やアクセサリー、 インテリア雑貨を制作販売してます。 インテリアが大好きな方に…  私自身お部屋のインテリアを楽しむのが大好きなのですが その
吉田崇昭
今から400年前の桃山時代から江戸時代の初期にかけての陶磁器、志野に織部、古唐津に古伊賀、初期の伊万里、海を渡ってきた李朝時代の朝鮮の器たち。自由闊達で迷いのない絵や、力強くて自然な形の古いやきものに憧れ、古い雰囲気のうつわを焼きたいとおもっていました
木工房&ぎゃらりー ふじやん
木と人に優しい作品 木の自然の姿を生かし、 小さな子供やお年寄りにも安心して使っていただける 温かみのある、優しい作品作りを心がけています。厳選された無垢の一枚板を使い、天然成分を原料とした塗料を使用し、こだわりを持って一点ずつ全て手作りで
うつわと手仕事の店 研
福岡の糸島で陶器を作っています。うつわの用途をよく考えながら作るのが好きです。 湯呑、皿、などから土鍋や洗面ボウルなども制作しています。 略歴  1970年 大阪に生まれる      1997年 小石原焼・福島善三氏に師事      2002
鳥ヶ丘製作所
島根県大田市で主に木を用いて家具、小物雑貨を製作販売しております。 人の手が感じられるものづくりを心がけ製作を行っております。
中岡陶房工芸
〜中岡陶房工芸〜 愛媛県上浮穴郡久万高原町(旧・美川村)  作家:  中岡太志 1985年生まれ 食器の製作担当 小物作家: 中岡綾香 1989年生まれ 小物雑貨の製作担当 中岡陶房工芸は夫婦で土の器や陶雑貨を製作している工房です。 主
田井将博 グラスタイム
ひとつひとつ丁寧に作り上げたガラスは 作り手自身の思いを受け継いでいます。  グラスタイムでは日常にある一つの楽しみとして  手作りのガラスを皆様にお届けしています。 気負いしないガラスが生活のひとときの  ささやかな喜びになればと思います
白神ガラス工房
白神ガラス工房は日本海と白神山地に囲まれた青森県深浦町の場所を構えます。 白神の四季が織りなす自然の美しさの中で日々制作に励んでいます。
アトリエ1
アトリエ1では、時計はインテリアの重要なアイテムと考え、多様化するインテリアに相応しい時計づくりをしています。木の魅力を最大限生かした時計は、お客様からも高いご満足をただいています。時計を通して皆様と末永くお付き合いできればと考えています。
陶器食器店 a new sprout / junko sakamoto
1991年~大阪府枚方市「一才窯」にて陶芸を学ぶ 2002年~web shop 「a new sprout」OPEN  飲食店、引き出物等の製作、ギャラリー展開催 2006年~大阪府枚方市に陶器食器店a new sprout / junko
工房えらむ
日本の木を、手で彫って器を製作しています。 木を手で彫ることによって、いろいろな自由なかたちの使いやすい器づくりをしています。 器は主に漆を塗って、木の個性を生かし、丈夫で使いやすい器にしています。