埼玉 の 作家&職人 | homify

埼玉 の 作家&職人 4423 人

早川 ヤスシ
東京都出身 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒  2002年 陶芸の魅力にふれ個人で作陶開始 2013年 埼玉県北本市に工房を構える 毎日の食卓に気がつくとそこに在る。  料理を引き立て食卓を彩る。  「日々の暮らしに寄り添う器」  そんな
KEIICHI TANAKA
1979   千葉県出身 2003   武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 卒業 2005   武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 陶磁研究室 助手 2009   渡仏、パリにて制作活動 2010   帰国、築窯 2013   武蔵野美術大学
丸山陶房
パンダをモチーフにした焼物を製作しています。
Terumi Tadokoro
田所照美 <略歴> 1997年 愛知県立窯業高等技術専門校 修了 1998年 (財)滋賀県立陶芸の森 創作研修館にて制作活動     大韓民国 慶星大学校芸術大学校にて制作活動 1999年 埼玉県に築窯     以後、展覧会・クラフトフェア
勝村顕飛
陶芸作家として器を中心に日本の伝統紋様や文字をアレンジしてデザインしております。 1981 東京に生まれる 1999 自由の森学園高等学校卒 2002 文化学院芸術専門学校陶磁科卒 2003 真岡市にて独立 2007 制作活動一時休止 2008
加藤あゐ
埼玉県飯能市にて陶の器、花器等を作っています。
月下陶房
埼玉県所沢市で陶芸教室を行っております。 陶芸教室は、気軽に通えて、ほっとする場所でありたいと思っております。 忙しい毎日の中、粘土で何かを作ることで楽しい時間を過ごしてくださいますよう お手伝いできたらいいな、、、という気持ちで行っております
845 (hashigo)
無垢の木材の色を活かし日用品からオブジェ、からくりまでさまざまなモノを作っています。 藤本雄策 平田茉衣の制作ユニットです。 ***略歴********** 2009年 845(ハシゴ結成) 2009年 SICF 審査員賞 松永英伸賞受賞 
ki-to-te
無垢の木の家具、器やカトラリーを制作しています。日々の暮らしに溶け込む、ずっと使っていて「やっぱりいいな」と思ってもらえるような、シンプルで飽きのこないデザインと使いやすさを心がけて作っています。
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
桜木工舎
東京都福生市で木のカトラリーや器を製作しています。 すべて手作業なので、たくさんは作れませんが、ゆっくりと楽しみながら製作をしています。
愚陶庵
陶芸家山崎豪 工房&gallery 愚陶庵(Gutouan) 制作から販売を行っています。2015より各ECサイトでの販売も開始いたしました。また、東京都内を中心に個展を定期的に開催しております。 食器、茶道具全般の陶器を中心に制作しています
record
千葉県の最北端、野田市にて木のモノづくりしています **re・cord 記録する、 書き留める、 示す、述べる、 物語る、 レコード…
RINVERRE
小さい頃からガラスの透明感が大好きで、お小遣いをためて小さな置物を集めていました。 いつか私もこんなかわいい物を作りたい。。。 そんな気持ちが今に至っています。   ほっこり、かわいい動物や植物をテーマに、アクセサリーは大人でも着けられる
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。
kumiko tokuyama(Atelier mona+k)
独自に研究した釉薬と重ね掛け、 重ね焼きによる独特な表情のやきもの。 *自然の美しさを可能であれば表現したい 器と飾り花器等作製。 コンセプト ①「使用しない時もしまいこまずインテリアに合うもの」 ②「突飛すぎず使いやすい物」 ③「シンプル
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。