埼玉県 の 作家&職人 | homify

埼玉県 の 作家&職人 4533 人

KEIICHI TANAKA
1979   千葉県出身 2003   武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 卒業 2005   武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 陶磁研究室 助手 2009   渡仏、パリにて制作活動 2010   帰国、築窯 2013   武蔵野美術大学
早川 ヤスシ
東京都出身 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒  2002年 陶芸の魅力にふれ個人で作陶開始 2013年 埼玉県北本市に工房を構える 毎日の食卓に気がつくとそこに在る。  料理を引き立て食卓を彩る。  「日々の暮らしに寄り添う器」  そんな
丸山陶房
パンダをモチーフにした焼物を製作しています。
加藤あゐ
埼玉県飯能市にて陶の器、花器等を作っています。
Terumi Tadokoro
田所照美 <略歴> 1997年 愛知県立窯業高等技術専門校 修了 1998年 (財)滋賀県立陶芸の森 創作研修館にて制作活動     大韓民国 慶星大学校芸術大学校にて制作活動 1999年 埼玉県に築窯     以後、展覧会・クラフトフェア
月下陶房
埼玉県所沢市で陶芸教室を行っております。 陶芸教室は、気軽に通えて、ほっとする場所でありたいと思っております。 忙しい毎日の中、粘土で何かを作ることで楽しい時間を過ごしてくださいますよう お手伝いできたらいいな、、、という気持ちで行っております
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
勝村顕飛
陶芸作家として器を中心に日本の伝統紋様や文字をアレンジしてデザインしております。 1981 東京に生まれる 1999 自由の森学園高等学校卒 2002 文化学院芸術専門学校陶磁科卒 2003 真岡市にて独立 2007 制作活動一時休止 2008
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
845 (hashigo)
無垢の木材の色を活かし日用品からオブジェ、からくりまでさまざまなモノを作っています。 藤本雄策 平田茉衣の制作ユニットです。 ***略歴********** 2009年 845(ハシゴ結成) 2009年 SICF 審査員賞 松永英伸賞受賞 
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
苔色工房
ほんの少しだけ変わっているもの。でもシンプルなもの。使いやすいもの。 和食のような洋食のような普段の食事にあったもの。 そして、日常の中でちょっとにっこりできるもの。 そんなうつわを陶を素材に作っています。
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
TOMOHARU NAKAGAWA 中川 智治
留学していたオーストラリアのギャラリーで北欧の陶芸家「ベルント・フリーベリ」の作品に出合い、陶芸に興味を持つ。  日本へ帰国後、自宅近くの陶芸教室にて陶芸をはじめる。  同教室にて勤務後、2014年より本格的に作家活動をはじめ、現在に至る。