京都市 の 作家&職人 | homify

京都市 の 作家&職人 4518 人

楽土
日本酒の器や箸置きなど、アニマルをモチーフにオリジナルデザインで陶磁器を制作しています。楽土(らくど)とは、心配や苦労がなく楽しい生活ができる土地・楽園を意味しています。ひとつひとつ温もりを込めて制作することで、使い手の日々の生活が潤い、なにか
poetoria
陶芸家。日常の器、陶素材の小物やアクセサリーを制作しています。シンプルだけどシンプル過ぎない、美しいけれど生活に取り入れやすい、可愛いけれど甘すぎない...そんな絶妙なバランスを目指しています。近年では展示会を中心に作品を発表しています。poetoria
Sai
Saiとは京都を拠点に活動するアーティストであり、アートピースのブランドでもある。 有機的な表層の美しさをコンセプトとしエンボス技法を用いてアートピースの制作、発表をしています。 そのアートピースを建築素材やプロダクトなどにライン展開しています
IORI
【天然木のぬくもりをお届けします】 天然木を使用したキッチン用品を製作、販売しております。寄木と言う工法により、様々な国の色鮮やかな天然木を厳選し日本国内の工房にてひとつひとつ職人の手によって組み上げ、木のぬくもりを損なわない様に丁寧に仕上
陶器食器店 a new sprout / junko sakamoto
1991年~大阪府枚方市「一才窯」にて陶芸を学ぶ 2002年~web shop 「a new sprout」OPEN  飲食店、引き出物等の製作、ギャラリー展開催 2006年~大阪府枚方市に陶器食器店a new sprout / junko
作房和樂(サボウワラク)
夫婦で一級建築士事務所をしております。 住宅や店舗などの設計をしながら、より居心地のよい空間にするためのアイテムを考え 楽しみながら手作りしています。 素材を生かした、ひとつひとつ表情の違う木の作品に愛着を感じていただけると嬉しいです。
Ricca OKANO
Profile Ricca OKANO 1994 Solo exhibition(Galerie412/Tokyo) 1996 Solo exhibition(Gallery Genkai/Tokyo) Solo exhibition(Kaneko
キカキカク
キカキカクは夫婦で制作を行う小さな工房です。 海と山に挟まれた小田原で、手作業で陶器のうつわや陶雑貨を制作しています。 染付けという技法で一筆一筆絵付けをしたうつわは、伝統的な技法を用いながらも、現在の食卓にもなじむ形状や柄、色味を心がけています
su-nao home
「su-nao home」 2015年に新しくスタートした黒を中心とした陶器ブランドです。 黒くしっとりとした、持ったときに手になじむ、陶器と金属が合わさったような肌感が特徴です。 薄作り、裏まで釉薬を施し、そして炎によって微妙な「揺らぎ」
Hiroshi NOMOTO
Profile  Hiroshi NOMOTO 1956 Born in Gunma, JAPAN 1979 Graduated from Nagoya University of Arts 1984 Kanagawa Prefectural
 みたけさいとう商店
「生活を大切に、より楽しく、より気持ちよく暮らせること」をテーマに、 衣食住にかかわるいろいろを、自分たちで作り、実際に使って本当にいいと思えるものだけを、販売したいと考えています それがちょっとあるだけで、ごはんが美味しく楽しくなるもの、
陶刻家 由上恒美                                          Ceramic Sculptor  tsunemi yukami  
平和    peace 自然    nature 自由    freedom            陶を削って制作する作家
ポティエ 手塚美弥
作品づくりについて 私の作品づくりは、旅から始まります。 学生時代から現在進行形の旅の中で、その行った国や場所の空気感や風景・風・香り・人々との出会いなどからイメージを紡ぎだし、その国の印象に残ったお料理をテーマに、作品づくりをしています。
新田 学 (GAKU! CO-BO)
栃木県の山あいの町・茂木。 そこで、灰釉(天然樫灰釉ほか)や赤化粧焼き締めなどで器を創っています。 『いつもより ちょっといい暮らしを・・・・』 そんな、life styleに合わせた作品を提案します。 プロフィールはこちら
Yusuke Hatakeyama
陶芸家 potter 略歴 1992年 広島県に生まれる。 2011年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 入学 2015年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業 2015年〜 陶芸教室Futabaにて講師をしながら作陶中 受賞 2014
タラ工房
35年前からは一人で、2人になって、今度は4人でクリエイティブな日々を送ろうとしつつあります。 それはファミリーのたどってきた歩みでもあります。 不器用だけれど、ばか丁寧。 一番大切なことは何かをいつも問いかけながら、ものづくりにとりくんでいます