京都 の 作家&職人 | homify

京都 の 作家&職人 4412 人

Sai
Saiとは京都を拠点に活動するアーティストであり、アートピースのブランドでもある。 有機的な表層の美しさをコンセプトとしエンボス技法を用いてアートピースの制作、発表をしています。 そのアートピースを建築素材やプロダクトなどにライン展開しています
楽土
日本酒の器や箸置きなど、アニマルをモチーフにオリジナルデザインで陶磁器を制作しています。楽土(らくど)とは、心配や苦労がなく楽しい生活ができる土地・楽園を意味しています。ひとつひとつ温もりを込めて制作することで、使い手の日々の生活が潤い、なにか
poetoria
陶芸家。日常の器、陶素材の小物やアクセサリーを制作しています。シンプルだけどシンプル過ぎない、美しいけれど生活に取り入れやすい、可愛いけれど甘すぎない...そんな絶妙なバランスを目指しています。近年では展示会を中心に作品を発表しています。poetoria
IORI
【天然木のぬくもりをお届けします】 天然木を使用したキッチン用品を製作、販売しております。寄木と言う工法により、様々な国の色鮮やかな天然木を厳選し日本国内の工房にてひとつひとつ職人の手によって組み上げ、木のぬくもりを損なわない様に丁寧に仕上
陶器食器店 a new sprout / junko sakamoto
1991年~大阪府枚方市「一才窯」にて陶芸を学ぶ 2002年~web shop 「a new sprout」OPEN  飲食店、引き出物等の製作、ギャラリー展開催 2006年~大阪府枚方市に陶器食器店a new sprout / junko
su-nao home
「su-nao home」 2015年に新しくスタートした黒を中心とした陶器ブランドです。 黒くしっとりとした、持ったときに手になじむ、陶器と金属が合わさったような肌感が特徴です。 薄作り、裏まで釉薬を施し、そして炎によって微妙な「揺らぎ」
Satoshi Masuda/増田哲士/陶のうつわ
京都府南丹市で陶器のうつわを作っています。 1989年にイギリスの陶芸家ルーシー・リーの作品と出会い陶芸を志しました。 日々の暮らしの中で安心して毎日使えるうつわを作りたいと思っています。 1973 京都市に生まれる 1989 「Lucie
高橋由紀子
滋賀県の信楽で陶芸作家をしております。 色土や土本来の色の違いで様々な模様を作り、器やオブジェに練り込む「練り込み」という技法で制作をしております。 鳥や魚、花等のモチーフを好んで作りますが、信楽焼の狸等の複雑なモチーフも得意としております
monoton ceramic labo
日々の生活に寄り添い 使い込まれ静かに馴染み そして溶け込んでいく陶という素材。 いろいろな国の様々な街で見た風景の記憶。 生活の道具だけにとどまることなく 人の暮らしの中でただ穏やかに しかし時に凛と、 そしてまた華やかに 息づく陶のかたち
- utsuwa kobako -
竹口 要 Takeguchi kaname                                                                    1992年    滋賀県立信楽窯業試験場(素地焼成科修了)  
mabataki
「マバタキのように自然に、いつもの生活に少しの彩りを。」 そんな言葉を大切にしながら、オリジナルプロダクトの雑貨製作をしております。 より日常で、より身近で長く愛用して頂けるモノづくりを心がけております。
器GALLERIA
In 2000 after the career as an interior designer, to be a ceramic artist. To produce a delicate and colorful vessel on the
Camkanatlar
Resmi olarak 2006 yılında faaliyetine başlayan CAMKANATLAR, yeni kurulan ama profesyonel çalışmalarını sürdüren bir sanat