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「夢は必ず実現する、してみせる」 

「こんな暮らしをしてみたい」「あんな建物でこんな仕事をしてみたい」 全ては、夢を描くところから始まります。

何としても実現するという、強い気持ちがあれば、夢は必ず実現します。してみせるのです。

それを阻むのは、諦めや頭の中で作ってしまう限界です。 その夢が人として正しく、幸せに繋がるものであれば、建築に出来ないことなど無いはずです。時代を100年遡れば、不可能だと言われていた事の多くが、実現していると思うのです。

もちろん、夢の実現は現実との葛藤なくしては有り得ません。敷地条件が厳しい、予算が決まっているなど、難しい条件の数だけ解決する方法もあると思うのです。

条件が厳しければ、それを上回る情熱で挑みます。あとは信念をもって行動するだけ。

本気のクライアントと、本気で仕事を出来ること程、幸せなことはありません。そんな時「幸せな建築」が生まれると思うのです。

サービス
建築設計
サービス地域
OSAKA, JAPAN, と Osaka
受賞歴
  • 2011年  「Ohana」が『第5回キッズデザイン賞』を受賞
  • 2013年  住之江の元長屋が『匠が選ぶビフォーアフター大賞2012』空間アイデア部門賞受賞
  • 2013年  住之江の元長屋が「大阪の住まい力アップ:第1回リフォーム・リノベーションコンクール」で 戸建部門、最優秀賞を受賞。
住所
5-6-24 Hiranonishi Hirano-Ku
547-0033 Osaka, Japan
日本
+81-667030181 atelier-m.com

レビュー

大阪市内の築80年の長屋で80歳になる母親との2人暮らしです 80年の年数でかなり家もいたみ具合がすすんでおり 我が家ながらストレスがでてきたこともあり 「家をどうにかしなければ!」と思いました 当初はハウスメーカーにも話を聞きに行きましたが 営業マンからの提案はモデルハウスに使われている そのままの提案.. ただ、新しい家を提供するのみ これでは納得はいかず 信頼さえできません。 女性2人なので工事はちゃんとしてくれるのか? そんな、不安がつのるばかり.. そこで、一級建築士の人に 1度、話を聞きたいと思い 探しだしたのが ビフォーアフターの「匠」の名前を持つ 守谷さんでした。 緊張しながら電話すると 「1度、遊びに来て下さい」と 大変感じ良く言って頂き心が軽くなりました。 会って話した際も やはり、笑顔で色々と話をし 家はどのように建てていくのかと 丁寧に話しをしてくれました。 まるで、少年が大好きプラモデルを 組み立てていく過程を話すように.... 「本当に家を創るのが好きなんだなぁ」と 思いました。 「この人なら信頼出来る」と確信し 守谷さんにお願いする事にしました。 当初、新築の予定でしたが 金額等の問題もありリノベーションにする事になりました 時間をかけて緻密な打ち合わせ、 また、心配してた施工会社も 信頼出来る施工会社、監督に出会え今後も 何かあればお願い出来る安心感もうまれました 80年の古びた家が新しい息吹を吹きかけ 甦りました。 居心地は言うまでもありません。 守谷さんに依頼して本当に良かったと 思っております。 打ち合わせはいつも私 女性1人でも真に向き合ってくれる姿勢。 真っ直ぐな、アツい、 信頼できる建築家だと思います☆☆☆☆☆
4 ヵ月前
プロジェクト日程: 11月 2017
「柏の家」の設計をしていただきました。 「家を建てよう!」と思い立った時、一生に一度、世紀の買い物だったので色々情報を集めました。 何人ものハウスメーカーの方、建築家の方とお話をさせてもらいましたが予算が少ないこともあり皆さんから「妥協が必要」ということをダイレクトに、遠回しに言われました。 そんな時偶然守谷さんを紹介するサイトを見つけそこには 「夢を叶えましょう」 と書かれていて… 「この建築家さんにお願いしてみたい」 衝動にかられ早速電話をかけ、大阪まで会いに行きました。 とはいえ半信半疑です。 守谷さんは大阪、こちらは千葉。 まともに話を聞いてもらえるのだろうかという不安を抱えての出発です。 実際にお会いして家を建てるにあたっての条件、希望を伝えました。 (受けてもらえるのだろうか?) 不安をよそにあっけないくらい家づくりの仕事を受けていただけることになりました。 ここからが本番です。 限られた予算であることは重々承知しているのでメリハリをつけた家づくりを進めていこうと決心はしていたものの所々で 「やっぱりここはこうしたい」 という欲がでてきます。 その都度守谷さんが持たれている引き出しの中から 「じゃあこうしましょうか」 というアイディアを引っ張り出して提案をしていただきました。 家の正面をサッカークラブ、リヴァプールのホームスタジアムの外観を模したものにしたいという希望を叶えていただきバルコニーの床をグレーチングにすることで一階にも光が当たるようにもなっています。 最終的にロフトもバルコニーにに続くお風呂も実現し全てのドアを引き戸にすることで限られたスペースを有効活用することもできました。 二階に寝転がりこの家に住めて本当に幸せだなあと思いながら高い天井を眺めています。
約一年前
プロジェクト日程: 9月 2013
この長田の家に住んでいるものです。 周りには会社、工場、倉庫などが並ぶ立地です。 その場所に【違和感なく、カッコ良く】という依頼のもと設計してもらった家です。 見た目はクールな印象ですが、玄関側、内部はお家らしい、 とてもぬくもりのある感じが気にいっております。 また周りには高い会社が立ち並んでおり、日当たりに関しても心配して おりましたが、冬でも十分明るい光を受けるように計算されて設計されていると思います。 今は夏ですが、その日光の当たる庭の芝生がぐんぐん伸びるので芝刈り機で刈りまくって います。
約一年前
プロジェクト日程: 3月 2016

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