homify 360°の特集記事・まとめ

リゾート気分で暮らすグランピングのような家

ますます多様になっていく建築家と一緒に取り組む 家づくり。既成概念から離れ、自分好みの理想の家を手に入れてみませんか?ご紹介するのは南国のリゾートが好きな建築主のために藤原・室 建築設計事務所が手がけた景色を楽しむ住まい。建物内にも自然を感じられるオリジナルな空間が魅力的です。

15 8月, 2018

二世帯が住む共有スペースのある家

たとえ親子と言えど世代の異なる大人同士が一緒に暮らすということはなかなか大変ですが、完全分離型の二世帯住宅であれば、程よい距離感を保ちながら一緒に住むことで安心感や楽しさが感じられるといった利点が得られそうですよね。クレールアーキラボが手がけたのは、異なる世帯を繫ぎながら心地良さや感動が味わえる 共有スペースである外階段が印象的な二世帯住宅。さっそく見ていきましょう。

14 8月, 2018

奈良で多くの家を手がける建築家が建てたコートハウス

どんな家にしようか考える時にやはり気になるのがプライバシー。特に都会の住宅地では道路や隣家からの視線が気になります。でも壁で覆われた閉塞的な空間だと息苦しい感じもしますよね。やまぐち建築設計室が手がけたのは、クライアントからの要望である「閉鎖的」でありながらも「開放感」のある住まい。インナーコートを取り入れることで開放感溢れる住空間が実現しました。

13 8月, 2018

シャープなラインに包まれるモダンな家

大きな開口のある開放的な住まいに一度は憧れたことはありませんか。実際に叶えようと思ってもロケーションや外部の目線を考えるとなかなか実現させづらい事だったりするのかもしれません。ご紹介するのは、ダイナミックに開く大きな開口のあるモダンな住まいです。FUTURE STUDIOが手がけたこちらの「WRAP HOUSE」の家は、穏やかな住宅地の一角に建ちながらもプライバシー性を確保した大開口のある開放的でゆったりとしたモダンな住まいです。

12 8月, 2018

多くのモダンな家を手がける東京の建築家が建てた大屋根の家

今回は、東京を拠点に活動している加藤將己/株・将建築設計室事務所によって手掛けられたモダンな住まいをご紹介します。住宅や他の建物が密集している都内の住宅地というなかなか難しい敷地条件ですが、南側には川が流れているというロケーションの特徴もあり、それを生かして明るく居心地のいい住空間が見事に出来上がっています。また個性的でスタイリッシュな外観や、モダンなインテリアなどもこの家の大きな魅力です。一体どんな様子になっているのでしょうか?さっそく詳しく見て行きましょう!

岐阜でモダンな建物を手がける建築家が建てた開放的な住まい

今回ご紹介するのは、木曽川の近くにある敷地で、建物が北側に開放的となった快適な住まいです。平屋の様に大らかな雰囲気のLDKや、大人数で食事を楽しめるダイニングキッチンなどもあり、リラックスして暮らしを楽しめる住空間がこの家の大きな魅力となっています。このプロジェクトは岐阜県を拠点に活動しているSMILE STUDIO CO,LTD.,/有限会社スマイルスタジオによって手掛けられました。一体どんな様子になっているのでしょうか?さっそく詳しく見て行きましょう!クレジット: sMile sTudio

10 8月, 2018

柔らかな光に包まれる心地のいい住まい

家の中のお気に入りの場所で、太陽の日差しをダイレクトに感じられたらとっても気持ちいいですよね。でもひょっとしたら、ダイレクトな日差しよりもちょっぴり柔らかな明るさのほうが心地いいのかもしれません。今回ご紹介するのは、滑らかな曲線と淡い光に包まれるような住まいです。FUTURE STUDIOが手がけたこちらの「光舞台の家」は、ホワイトカラーでまとめられたインテリア、一見は簡素にも思える空間ながらもゆったりとした曲線を描く壁や階段、昼間には自然の柔らかな明るさだけで十分なほどの心地のいい住空間が広が…

10 8月, 2018

東京でモダンな建物を手がける建築家が建てたミドセンチュリーテイストの住まい

今回ご紹介するのは、1950年代アメリカ西海岸の住宅建築を思わせるようなお洒落でモダンな住まいです。吹き抜けで開放的なリビングやプライベートな時間をのんびりと楽しめる庭などがあり、リラックスした暮らしが満喫できるスタイリッシュな住空間がこの家の大きな魅力となっています。このプロジェクトは東京を拠点に活動しモダンな住宅を多く手掛けているJUN WATANABE & ASSOCIATESによるものです。一体どんな様子になっているのでしょうか?さっそく詳しく見て行きましょう!

09 8月, 2018

東京で多くの家を手がける建築家が手がけた狭小間口住宅

狭くても自分だけの住まいを持ちたいと願う人は少なくありません。東京などの大都市ではなかなか夢を叶えるのは大変ですが、敷地やデザイン次第で実現可能!ご紹介するのはハウジングアーキテクト建築設計事務所が手がけた狭小間口の住宅で、限られたスペースを最大限に利用しています。

08 8月, 2018

大きな梁を住空間に取り込んだ家

築50年の既存住宅を斬新な住まいにリノベーションしたプロジェクトを紹介します。施主はこの地に住み慣れた定年間際のご夫婦とそのお母さん。建て替えも視野に入れた家づくりは、屋根裏にひっそりと鎮座していた滅多に見ることのない立派な梁の存在によって、その隠れた空間を開き生活空間の延長として再解釈するリノベーションに。さっそく見てみましょう。

07 8月, 2018