子供部屋のインテリアデザイン特集記事・まとめ | homify

子供部屋のインテリアデザイン特集記事・まとめ

仕切りを上手に使って暮らしやすいワンルームを

ワンルームのお部屋って、空間のレイアウトが自分好みにしやすいので、とても魅力的ですよね。とはいえ、すべての空間が見渡せてしまうのも、困ってしまうこともありえます。今日のテーマは、ワンルームにおける仕切りの上手な使い方について。目隠ししたい寝室スペースや、おしゃれに見せるための工夫など、いろいろな実例をご紹介していきます。手軽なものからリノベーションとして取り入れたいアイデアなど、さまざまな仕切りの可能性について考えていきましょう。

27 5月, 2017

のびのびと元気いっぱいに子供が遊べる家5軒!

家族が生活する場所は笑顔で溢れる空間でありたいものです。今回は子供達がのびのびと元気いっぱいに遊べるような楽しい仕掛けの詰まった家を5軒ご紹介いたします。毎日全力で遊んで、思いっきり笑うことで、健康的な心と体、そして豊かな想像力が育まれていきそうです。遊び心のある空間で暮らすことは、大人にとっても豊かな気持ちを保つために大切なことかもしれませんね。

19 5月, 2017

子供のベッド、どんなのを選ぼう?

子供はあっという間に大きくなってしまうため、小さい子用の家具を買ってもあっという間に使えなくなってしまうということもよくあるのでは?例えばベッドは、小さな子用のものでは数年で買い替えが必要になったりしますよね。今回は子供のためのベッド選びについて考えます。デザインを重視する方法、長く使うための工夫などをご紹介していきます。気を付けたいポイントなどもまとめてみました。

26 4月, 2017

サイズ別・シングルのベッド選び

シングルの方が一人暮らしをされるときに悩むのが、ベッドのサイズ。もちろん、小さなお部屋ならば、コンパクトなシングルベッドしか選択肢がないということもありますが、部屋も広くゆったりと眠りたいのであれば、大きなサイズのものを選ぶというのも、いいチョイスでしょう。今日は一人暮らしの寝台選びについて考えます。大きさはもちろんのこと、デザインについても考慮して選んでいけるよう、いろんな実例をご紹介します。

24 4月, 2017

お部屋すっきり計画!ベッドを収納付きにしてみよう

ベッドは、近年の住宅事情の変化に伴って必需品となった家具のひとつ。とはいえ、その大きさゆえにお部屋のレイアウトには頭を悩ませるのではないでしょうか。小さな空間を上手にカスタマイズするためには、家具に複数の役割を持たせるのがポイント。例えば収納付きのベッドを取り入れると、ぐっとコンパクトにまとまります。今回はお部屋すっきり計画と題し、収納付きベッドに焦点を当てます。意外な発見があるかもしれません?!

18 4月, 2017

コンパクトな子供部屋。ベッドはどう選ぶ?

フローリングの普及などの住宅事情の変化に伴い、ベッドは暮らしに必要な家具となりました。とはいえ、1 x 2 mもの床面積を占める家具は、コンパクトなお部屋には悩みの種。レイアウトや家具選びにも頭を悩ませるのではないでしょうか。今回はコンパクトな子供部屋のためのベッド選びについて考えます。小さなスペースに二人分の寝台、机を置くとなると、なかなか難しいですよね。コンパクトさと快適さを兼ね備える家具選び、参考にしてみてください。

17 4月, 2017

幼児がいる家庭でやってはいけないインテリア

一人歩きができるようになった幼児は行動範囲が一気に広がり、思わぬ場所で思わぬ行動を起こします。大人だけの生活ではまったく危険でなかったのに、インテリアによっては幼児に怪我をさせたり大きな事故を引き起こす原因になります。そこで今回は幼児がいる家庭でやってはいけないインテリアを5つ紹介します。子どもがいる方はもちろん、これから赤ちゃんを迎えるという方もぜひ頭に入れておいて下さい!

15 4月, 2017

6畳の子供部屋。レイアウトはどうする?

子供部屋を作る場合、どれくらいのサイズをお考えですか?フローリングでベッドとデスク、さらにクローゼットを置くとなると、6畳くらいのサイズは必要です。住宅事情によっては、二人で一部屋をシェアする、なんてこともあるのでは?今回のテーマは6畳の子供部屋。上手に家具をレイアウトすることで、すっきり使いやすいものになります。また、すっきり見せるための家具選びも大切。真似したくなるキッズルーム、ご紹介します。

12 4月, 2017

和モダンを演出する伝統的な住まいの要素5選!

住まいが現代的な暮らしに合わせたものになるにつれて、伝統的な住空間が失われつつあります。かつて暮らしの中心にあった和の空間を、現代の暮らしの中で見つけるのは簡単ではないでしょう。ですが和の空間が完全に忘れ去られた訳ではありません。今では「和モダン」と呼ばれる新しいスタイルが生み出され、和の雰囲気を現代的に演出してくれます。それは伝統にただ従うのではなく、現代的なアレンジを加えて今の暮らしに合うように考えられたもの。

10 4月, 2017

6畳間の寝室。ベッドのレイアウトはどうしよう?

ベッドを置く位置は、家具のサイズが大きいため、部屋のレイアウトを考えるにあたり、いろいろと頭を悩ませるのでは?寝室が個別にあるお宅ならば、6畳から8畳くらいの空間が平均的でしょうか。家具のサイズや数によっても空間の利用法は異なってきます。今回は6畳の部屋でのベッドのレイアウトについて。気を付けたいポイントや取り入れたいアイデアなど、いくつかご紹介します。参考にしてみてくださいね。

07 4月, 2017