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今週のベスト5アイデアブック (6月19日)

kiyohide.hayasi –  homify kiyohide.hayasi – homify
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今週最も読まれた5本のアイデアブックを紹介します。どんな記事が多く読まれているかを知ると、多くの人が求めているデザインや建築がわかるかもしれません。是非今週のベスト5アイデアブックをチェックしてみて下さい !

1位、ファサードデザインの多様さ!世界の家10選!

monica khanna designsが手掛けた庭
monica khanna designs

Juanapur Farmhouse

monica khanna designs

世界の家について知ってみたいと思いませんか?家の内部空間同様に、そのファサードは、各国の暮らしを反映していると言えるでしょう。自然の森が多い日本では木造住宅が多く、石で建てられた家はほとんどありません。ラテンアメリカなどでは、暑さを考えて、涼しく暮らせるようになっています。今回紹介したいのは、そんな世界の家のファサード。homifyは世界各国で展開していますが、世界中の建築家が様々な家を登録しています。そこで世界各国のモダンな住まい、オシャレな住まい、素敵な住まいを紹介したいと思います。

2位、軒がある家のメリットとは?

木製サッシ廻りファサード: HAN環境・建築設計事務所が手掛けた家です。
HAN環境・建築設計事務所

木製サッシ廻りファサード

HAN環境・建築設計事務所

軒(のき)と言う言葉を聞いたことがあるとは思いますが、家を建てる時に軒に注目する方はほとんどいないのではないでしょうか。実際、現代の都市型住宅では、軒はほぼないか、とても短く作られています。実は多くの人があまり気づいていないですが、実際軒はきちんとで在することで、より便利に住まうことができると言えます。もしくは新居を建てられた方が実は軒がないことで少し不便を感じているということもあるそうです。そこでこの記事では、軒があることのメリットをご紹介します。

3位、繋がりと広がりを持つ家「土間リビングの家」

土間リビングの家: FCDが手掛けた家です。
FCD

土間リビングの家

FCD
FCD
FCD

今回紹介するのは夫婦に子供2人が住む家族のための住宅。外観を見る限り普通の建物に見えますが、他には無いような特別な要素が盛り込まれています。このような住宅を建てたのは建築事務所「FCD」。本住宅を建てるにあたって伝統的な日本の建築様式を盛り込み、繋がりと広がりを意識した家を生み出しています。

4位、1000万円台で実現!老後を楽しむ平屋のローコスト住宅

みなさんは、老後の生活について考えたことはありますか? 今回ご紹介するのは、老後を楽しむための住まいとして、1000万円台で建てられた平屋のローコスト住宅です。随所に多くの天然素材が使われ、構造もバリアフリーで快適な住まいとなっているのが特徴です。「終(つい)の住まい」と名付けられたこの家、手掛けたのは東京を拠点に活動する氏原求建築設計工房です。一体どんな様子になっているのでしょうか?さっそく詳しく見ていきましょう!

5位、1500万円でも家は建てられる!ローコストの家5軒!

1500万円で家を建てることができるでしょうか。土地購入費用を除いたとしても、家の建設費用には平均的に2000万円以上がかかるそうです。そのため1500万円で家を建てるのは簡単ではありません。ですが建築家が手がける家であっても、それ以下で建てられたものもあります。そこで今回はそんなローコストの家5軒を紹介したいと思います。

FingerHaus GmbHが手掛けたプレハブ住宅

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