株式会社ハウジングアーキテクト建築設計事務所の建築の魅力

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株式会社ハウジングアーキテクト建築設計事務所の建築の魅力

Takashi Sasaki Takashi Sasaki
久米川駅駅前イタリアン: 株式会社ハウジングアーキテクト建築設計事務所が手掛けた壁です。
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家づくりを進めていくにあたって、工務店やハウスメーカーといった依頼先に悩まれる方も少なくないと思います。それぞれが魅力を持っており、どれがいいかというのは建て主の好みや住まいづくりの方針次第でもあります。しかし、その中でもおすすめしたいのが、建築家への家づくりの依頼です。建築家であれば、建て主の希望や好みに沿った家のかたちやそこでの暮らしを実現してくれることはもちろんのこと、豊富な経験とアイデアでもって想像以上の素晴らしい空間をも生み出してくれます。そこで今回は、そうした建築家の特長を考えながら、株式会社ハウジングアーキテクト建築設計事務所の建築の魅力を見ていきましょう。  

家族が身近に感じられる住まい

まず紹介するのが、木の温かさが感じられるフローリングときれいな白の壁や天井で仕上げられたこちらの住まいです。ここでは、階や間仕切り壁によって部屋が仕切られながらも、壁に開口が開けられていたり、吹き抜けが設けられることによって、家のどこにいてもお互いの顔が見えたり、声が聞こえたり、気配を感じられるような家族が身近に感じられる住まいにデザインされています。そうした「抜け」のある室内は、光や風も通り抜けていく明るく快適な住環境もつくり出してくれます。  

鉄骨造を活かした間取り

鉄骨造の魅力の1つとしては、間取りの自由度の高さが挙げられます。鉄骨を用いて柱や梁といった躯体を構築していくことで、耐力壁という構造上必要となる壁を設けずに済むことから、部屋の大きさはもちろん、窓の大きさや配置も比較的希望通りに実現していくことができます。こちらは鉄骨倉庫をリノベーションして洋菓子&レストランに生まれ変わった建物ですが、このように鉄骨の強い躯体を活かして1つの大きな空間をつくりながら、パーティションを使うことで目的に合わせて空間を仕切ることができるようにもなっています。  

室内の延長となるテラス

住まいでの暮らしをより豊かにしていく上で注目したいのが、屋外空間です。庭やバルコニー、テラスといった空間を単純につくるのではなく、出来るだけ室内と行き来しやすいような造りにしてみるといいでしょう。そうすることで、テラスなどが室内の延長のような場所として、幅広い使い方を可能にしてくれます。こちらの住まいでは、テラスにウッドデッキを敷きながら、室内との床の高さを揃えることで、テラスも1つの室内の部屋のようなつながりが生み出されています。  

駐車スペースと室内のつながり

家庭によっては、車が生活と強く結びついていることもあると思います。そうした方は、家づくりの中で駐車スペースと室内のつながりについても一度考えてみるといいでしょう。こちらの住まいでは、ビルトインガレージを取り入れながら、そのガレージがLDKとつながり、直接出入りできる便利な間取りとなっています。また、別の側ではテラスともつながっており、LDKを中心とした多様な暮らしが送れる住まいにデザインされています。  

室内の印象を決めるインテリア

室内の印象を決めるインテリアは、多くの方が一番のこだわりを持っている部分だと思います。そうしたインテリアも、建築家のアイデアによって想像以上のものになってきます。こちらのイタリア料理店では、明るい店内ながら、コンクリートの壁や木目調のこげ茶色の床や赤茶色のタイルといった様々な素材感を活かしながら、落ち着いた色味を用いることで、シックな雰囲気の店内に仕上げられています。柔らかな曲線の照明器具もその店内の印象を上手に盛り上げています。  

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