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今週のベスト5アイデアブック (12月26日)

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今週最も読まれた5本のアイデアブックを紹介します。どんな記事が多く読まれているかを知ると、多くの人が求めているデザインや建築がわかるかもしれません。是非今週のベスト5アイデアブックをチェックしてみて下さい!

1位、小さな家の大きなサプライズ!

FingerHaus GmbHが手掛けたプレハブ住宅
FingerHaus GmbH

VIO 302 – Eingangsbereich

FingerHaus GmbH

建築やインテリアデザインのトレンドを常に追うのは大変な作業ですが、毎日の生活において最も重要なのは、特定のニーズに応じて設計・構築することです。それに性急な決定を下すべきではありません。ホームシアターシステムを夢見つつ、しかし現実に必要なのは仕事をする静かな場所である、というニーズの認識違いも起こり得るからです。FingerHausGmbHが手掛けた住宅はクライアントのニーズを的確に捉え、しかもコンパクトなサイズで構築した家。さっそく見ていきましょう!

2位、居心地のいい土間空間。人の集まる家

年齢と共に人づきあいの経験が増すと、以前は困難に感じたコミュニケーションも意外とすんなりやり過ごす事が出来たりしませんか。そこから人づきあいの面白みが味わえるようになったり。歳を重ねると、様々な人の生い立ちや経験、考え方を知る機会を貴重な時間だと思えるような気がしませんか。今回ご紹介したいのは、住まいという場を人と人とを繋ぎ、集い、学びの場としてとらえた住空間です。株式会社エヌスケッチが提案するのは、「この住まいは安らぎの場であるとともに学び舎であってほしい」という想いを土台に住空間とおもてなしの場が一体となった、人が集まる温かな空間でした。周辺の環境にも考慮された、人と自然が調和するような居心地のいい空間が生まれました。

3位、愛犬とたっぷり遊べる!愛犬家の住宅

banhaus: ジャムズが手掛けた家です。

犬種や時代と共に犬を飼う人の愛犬との住まい方が変化してきているかもしれません。中型犬から大型犬は大概が家の外で犬小屋に住まうのが一般的だったかもしれません。近年、大型犬でも室内飼いで人と共に住まう形が増えてきていますよね。犬と人が気持ちよく住める家の形とはどんなものがあるのでしょう。そこで今回ご紹介するのは、愛犬家家族の為の愛犬と住む理想の住宅です。ジャムズが考える愛犬家の家は犬の視点を考慮した人も犬も心地よく住まう事の出来る空間でした。普通の家にはないような互いに日常を楽しむ事のできる仕掛けに溢れています。

4位、片流れ屋根を持つあたたかな家

効率的で効果的な暖房方法は寒冷地では家を建てる際に特に重視されることがらです。今回ご紹介するキタウラ設計室が手掛けたこちらの住宅では、片流れ屋根がもたらす空気循環の特性を生かす暖房方法として「床下暖房パッシブ換気システム」が採用されました。このシステムを採用することによって寒冷地の内外温度差による浮力を利用し、ファン動力に頼らない換気が可能となります。電気に頼らず自然エネルギーを利用するエコな暖房方法で北国の厳しい冬を乗り切ることのできるこちらの家。片流れ屋根が機能面でもデザイン面でもキーアイテムとなっています。では詳しく見て行きましょう

5位、2016年インテリアトレンドのトップ6

年の瀬になり、2016年がすぐ目の前まで迫ってきています。インテリアデザイン業界では常に流行が変動しています。来年は果たしてどんなトレンドがやってくるのでしょうか。今回はHomifyが考える2016年のインテリアのトレンドをご紹介します

FingerHaus GmbHが手掛けたプレハブ住宅

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