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今週のベスト5アイデアブック (5月3日)

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今週最も読まれた5本のアイデアブックを紹介します。どんな記事が多く読まれているかを知ると、多くの人が求めているデザインや建築がわかるかもしれません。是非今週のベスト5アイデアブックをチェックしてみて下さい!

1位、モダンで機能的な門塀を持つ住宅五選

それぞれの庭の家 縦格子のファサード: 株式会社seki.designが手掛けた家です。
株式会社seki.design

それぞれの庭の家 縦格子のファサード

株式会社seki.design

プライバシーの確保や防犯効果など門塀は住宅と住人を守る役割を持っており、交通量の多い道路に面している住宅でも一枚塀があることで安心感やリラックス感を得ることが出来ます。また、建物外観の演出に一役買うといった役割も。今回は建物のスタイルと機能に合わせた門塀を持つ住宅を五軒ご紹介します。

2位、homify 360°:個性的な外観と心地良い内部空間を持つ家「PATIO」

印象的な外観の建物が多く建てられている。それは独創的な外観で人目を引き付ける。だが中には内部空間を犠牲にしてしまうものもある。もちろんそれでは家での生活に支障をきたしてしまう。そこで紹介したいのは外観も内部空間も印象的な家。矢板建築設計研究所が手がけた住宅「PATIO」では、印象的な空間を持つだけでなく、心地良い暮らしも可能にしている。

3位、homify 360°:滲み出る和の美しさ。数寄屋造りの住宅

埼玉県を拠点にするアトリエきらら一級建築士事務所は「美しいものを”美しい”と感じ、温かいものを”温かい”と思えるような、当たり前のことを五感に心地よく響く空間を造り」を心がけて活動しています。今回のクライアントからの希望は「老後の暮らしを丁寧に豊かに過ごす住まい、木材の経年変化を楽しめる住まい」だったそう。敷地は歴史的建造物が多く残る足利市にあり日光連山を臨む素晴らしい眺望の土地。どんな住宅になったのでしょうか

4位、homify 360°: ペットの小型犬と快適に暮らせる家

ペットを飼う家庭は多いだろう。そして家族の一員であるペットを家の中で飼う人も少なくないだろう。そんな家の中でペットを飼うことで問題になるのは、一緒に心地良く暮らすこと。人間が快適に暮らすことができても、ペットにとっても快適であるとは限らない。そこで紹介したいのはペットと快適に暮らす家。前田敦計画工房が手がける家「スロープの家」では、ペットと一緒に心地良く暮らせる空間を実現している。

5位、homify 360°:築80年の長屋を現代的に再生「原型からの再生」

昔ながらの長屋は珍しくなってきている。それは複数の住まいが連なり壁を共有する建物。住宅の高層化が進む現在では、決して効率の良い土地の使い方ではなくなり、都市の再開発と共に姿を消しつつある。そんな長屋を現代的な空間として甦らせたものがある。それは向井一規建築設計工房が行った長屋のリノベーション。そこでは過去と現代の空間が融合した美しい住まいを実現している。

今週のアイデアブックについて感じることがあれば、ぜひコメントを書いて下さい!
FingerHaus GmbHが手掛けたプレハブ住宅

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