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今週のベスト5アイデアブック (4月19日)

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今週最も読まれた5本のアイデアブックを紹介します。どんな記事が多く読まれているかを知ると、多くの人が求めているデザインや建築がわかるかもしれません。是非今週のベスト5アイデアブックをチェックしてみて下さい!

1位、心地良い都会の生活を可能にする家「西三国の家」

西三国の家 House in Nishimikuni: arbolが手掛けたバンガローです。
arbol

西三国の家 House in Nishimikuni

arbol

都会に家を建てるとなると多くの問題があるだろう。そもそも広い土地を手に入れること難しく、庭が無いことが多い。そのため家と家の間には十分な余裕が無く圧迫感が生まれてしまう。建てられた家同士が近ければ、隣家の様子がわかるため、プライバシーを守ることは簡単ではない。このように都会の家には多くの問題がある。だがそれに対応する家も建てられている。今回紹介したいのは建築設計事務所「arbol」手がけた家。それはプライバシーを守り、自然が感じられ、開放的な家となっている。

2位、家の中にある庭が生み出す開放感「外の部屋のある処」

風や光を感じられる家では、心地良い生活を送ることができるだろう。そのためには家には多くの窓が必要となる。だが、それでは家の中の様子が丸見えになってしまう。開放感を得られる家ではプライバシーが犠牲となる。そんな難問と向き合ったのはg_FACTORY建築設計事務所。このような問題に応えて建てられた家では、風や光を感じながらも、プライバシーを守れるようになっている。

3位、狭小地に実現させた快適な二世帯住宅「K&K-HOUSE」

K&K-HOUSE 夕方の表情: M4建築設計室が手掛けた家です。
M4建築設計室

K&K-HOUSE 夕方の表情

M4建築設計室

二世帯住宅は通常の住宅での同居に比べ親と子の世帯がそれぞれに独立した空間を持っているので、適度な距離を保ちつつ生活の中の様々なシーンで互いに協力し合える住宅です。子世代の新たな子育てや親世代の介護などにおいても二世帯住宅に住むメリットは大きいでしょう。しかし二世帯が同じ敷地に住むことになるため二倍の敷地が必要になるのではないか?狭小地では不可能ではないか?とお考えの読者の皆様に紹介したいのがM4建築設計室が建てたこちらの二世帯住宅です。

4位、車いすに対応した心地よい家「近江八幡の家

家に住む人の誰もが健康で体が自由な人ばかりではない。介護が必要な人もいれば、車いすを使う人もいる。公共施設などではバリアフリーと呼ばれる社会生活の障害を取り除くことが行われているが、一般的な住宅でもバリアフリーを推し進めたものが建てられつつある。今回紹介したいのはタクタク/クニヤス建築設計が手がけた家。それは体が不自由なクライアントが快適な生活を送れるものになっている。

5位、風景を楽しめる5軒の家

家と言えば、そこでの生活に影響を与えるのは生活空間かもしれない。だが、それだけではなく、家の外に広がる周辺の環境も生活に大きな影響をもたらす。そんな環境を活かす方法は色々あるが、風景を生活の中に取りこむことで、豊かな生活を可能にすることができるだろう。そこで今回は圧倒的な風景を楽しむことができる5軒の家を紹介することにしたい。

FingerHaus GmbHが手掛けたプレハブ住宅

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