.8 HOUSE: .8 / TENHACHIが手掛けた寝室です。

おしゃれで落ち着ける寝室がある家5軒!

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寝室は1日の疲れを癒し、翌日新たな1日をスタートする大切な場所です。私たちは心と体をリフレッシュさせることで、自分たちの中に新たなエネルギーを蓄えることができます。気持ちが落ち着きリラックスできる寝室があれば、毎日を元気に気持ち良く過ごすことができそうですね。今回はそのような寝室のある家を5軒ご紹介いたします。

雪見障子から優しい光が差し込む和モダンの寝室

建築事務所の株式会社KADELが手がけたのは、シンプルな素材とデザインで建てられた和モダンの住宅です。こちらの寝室はフローリングの床と雪見障子が素敵にマッチしたモダンな和室空間です。雪見障子から差し込む光と茶色と白で統一されたカラーが優しく落ち着いた空間を作り出しています。こちらの住宅は「ゆったりとした時間を愉しむ、シンプル和モダンの家」で詳しく紹介されています。

大開口からおもいっきり自然を取り込む寝室

中山大輔建築設計事務所が手がけたのは、中庭を囲んでコの字型に建てられた住宅です。寝室には中庭に面してL字型に大開口が設けてあり、おもいっきり自然を取り込むことができる空間が実現しています。こちらの住宅は「暖かな雰囲気を作るオシャレな中庭と大開口の家」で詳しく紹介されています。

和洋折衷の落ち着きが感じられるリノベーション物件

CRAF TONEが手がけたのは築31年のマンションの一区画のリノベーションです。そのままの状態でも住めるし、必要に応じて手を加えることもできる「セミスケルトン」をコンセプトに生まれ変わりました。和室だった寝室は障子を活かして落ち着いた和洋折衷な空間にまとめられています。こちらは「築31年のマンションが現代的な空間に「GARRET」」で詳しく紹介されています。

スケルトン空間に設けられた寝室スペース

.8 / TENHACHIが手がけたのは、67㎡のマンションのリノベーションです。まず部屋全体をスケルトンにし、寝室と浴室が隣合わせで入れ子構造として配置されています。上部にロフトが設けられ天井が低くなってしまうため、寝室の床は一段低くするという工夫が施されています。こちらは「スケルトンな空間に入れ子構造で新たな生活スペースを設ける」で詳しく紹介されています。

床下エアコン完備!スキップフロアの快適な寝室

COIL松村一輝建設設計事務所が手がけたのは、お子様達が快適に床に座って遊ぶことができる高気密、高断熱を保った床下エアコンのある住宅です。寝室は自然の木目が綺麗な素材が気持ちのよいスキップフロアの空間です。こちらの住宅は「高気密・断熱で床下エアコン!ミンナの集まるあったか空間」で詳しく紹介されています。

寝室はリラックスできる空間にしたいですね。ぜひコメントをお寄せください。
FingerHaus GmbHが手掛けた家

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