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今週のベスト5アイデアブック (3月29日)

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今週最も読まれた5本のアイデアブックを紹介します。どんな記事が多く読まれているかを知ると、多くの人が求めているデザインや建築がわかるかもしれません。是非今週のベスト5アイデアブックをチェックしてみて下さい!

1位、子育て世代のための住まい「ステージのある家」

ステージのある家 すくすくリノベーション vol.4: 株式会社エキップが手掛けたリビングです。
株式会社エキップ

ステージのある家 すくすくリノベーション vol.4

株式会社エキップ

家族で家に住む場合、そこでは多くの変化が起きるだろう。子供が生まれ、成長して、いずれ独立していく。一時的に子供のための空間が必要となるが、いつか必要なくなってしまう。だが、このような変化に対応できる家は多くはないだろう。今回紹介したいのは、そんな変化に対応するマンションのリノベーション。株式会社エキップは、「子育て世代のリノベーション」というアイデアを打ち出して家族の変化に対応できる家を手がけている

2位、浮遊する屋根、内と外で全く違う顔を見せる住宅… SI house

コンクリートの圧迫感を抑える控えめな外観: TNdesign一級建築士事務所が手掛けた家です。
TNdesign一級建築士事務所

コンクリートの圧迫感を抑える控えめな外観

TNdesign一級建築士事務所

ギャップがあるということは人間を時に魅力的に見せます。では建築の場合はどうでしょうか?ギャップは魅力になり得るのかそれとも… ?TNDESIGN一級建築士事務所によって長野県に建てられたSI-houseは「内と外で全く違う顔」を持っているといいます。それだけでも興味が湧きますが、こちらの住宅の屋根は”浮遊”しているそう。一体どういうことなのでしょうか?さっそくご紹介します!

3位、生活を快適にする家の中の庭「OH! house 」

庭と言えば、どんなものを思い浮かべるだろうか。多くの人は家の外にあるものや、家の内側に設けられた中庭を想像するだろう。そのどちらも屋根の無い屋外空間となっている。だが中には屋根の下に庭を設けたものもある。それを手掛けたのは東海林健建築設計事務所。建てられた家は、そんな特別な庭によって快適な生活が可能となっている。

4位、土間を活かした5軒の家

日本の伝統的な建築空間を考えると何が思い浮かぶだろうか。縁側と共に土間を思い浮かべる人が多いだろう。土間は家の中にあるにも関わらず、地面と同じ高さの場所となっている。それは家の中と外を繋ぐ場所であり、屋外と関わりが深い炊事場や作業場として使われていた。だが家の中にキッチンが設けられるようになり、作業もガレージなどで行われ、今では土間を見ることは少なくなっている。そんな土間だが現代的な形へとアレンジされて脚光を集めている。そこで今回は現代的な土間を持つ5軒の家を紹介することにしたい。

5位、特別な場所に建つ特別な家「東員の住宅」

家は様々な場所に建てられる。それは住宅地ばかりではない。時には場所の意味を考えなくてはいけない場合もある。今回家が建てられたのは森の中にある神社の横。家を建てるにあたって、たとえ制約がなくても、神社との関係を考える必要があった。このような家を手がけたのは諸江一紀建築設計事務所。建てられた家「東員の住宅」は場所の意味を取りこんだ素晴らしいものとなっている。

FingerHaus GmbHが手掛けたプレハブ住宅

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